中嶋
自分の指導や支援方法を日々改善し、子どもたちが少しずつ成長していく姿を見ると、自分もまた成長していることを実感できる。
大阪府は、大阪府大阪市の公共・非営利に関するページです。代表者は松井 一郎、従業員数は7481人です。利用者による評価は5点満点中3.7点(7件)です。
自分の指導や支援方法を日々改善し、子どもたちが少しずつ成長していく姿を見ると、自分もまた成長していることを実感できる。
電話対応が主な業務で、学校でつらい思いをしている子供や保護者の気持ちに寄り添い、適切なアドバイスをすることができるのはやり甲斐がある。
また、得意なエクセルなどのVBAを作成し、他のチームメンバーに貢献できることも嬉しいです。
人事異動が激しく、数年おきに全く違う仕事をすることになる。
いままで、勉強してきたことは何だったのか、と虚しくなってしまう。
なんでもできるゼネラリストを育てているつもりなのだろうが、薄く浅い知識しかつかない気がするので、何かを極めたいと思うと、法律関係や財務関係の知識を勉強してる人もいる。
しかし、それらも、異動によっては全く使わない場合も多々あり、使わない知識は忘れていってしまうので、もったいない気がする。
週に16時間英語を中学生に教えている。担任も持っている。教科を教えることはしんどくないが、担任業務の準備が必要だ。
生徒とコミュニケーションを取ることは楽しい。縁があればそのまま続けることもある。
また長期休みの際に有給を取ることは容易だ。
先輩先生との上下関係はあまりなく、チームワークが重要な職場なので、基本学年の先生と仲良くなることが多い。仲良くなれば余計に仕事はやりやすくなる。
教育のことは全てが数値で表せないが、それを数値で強要されることがある。
たとえば担任業においては、保護者や生徒とコミュニケーションを大切にし、求められる指導を個々に合わせて行うことが重要だ。
しかし、このような大切な点が数値で評価されていないとダメだという考えに疑問を感じることがある。
目標シートにはすべてを数値で記載する必要があるのか、その意味についても考えさせられる。
人事異動の際は全く違う部署に異動するため、専門性がつかない。自分が好きな分野でも4年も経つと異動になる。
異動後はいきなり担当を1人で任されるため、適応力が必要だ。新規採用職員でも同じことが言え、新卒の子でもいきなり一人で仕事をすることになるので、辛いと感じるかもしれない。
公務員は給料が最初は少なくて上がり方も緩やかですが、お休みを取りやすいし有給もたくさんあります。
出産育児の際も手当や休みの面で安心できるうえに住宅手当もずっと出続けられるので、福利厚生の点では非常に優れていると思います。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。