医療法人 成和会

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
7120905000415 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
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医療法人 成和会は、大阪府茨木市に所在する医療・福祉の法人です。事業内容はケアミックス病院経営です。代表者は岡 博子、従業員数は150人です。国税庁に登録された法人番号は7120905000415です。利用者による評価は5点満点中2.4点(7件)です。

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2.4 (7件のレビュー)

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詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
岡 博子
郵便番号
5670067
所在地
大阪府 茨木市西福井2―9―36
電話番号
072-641-7088
設立年月
2002年12月
創業年月
1955年6月
主業種
一般病院
従業員数
150
主な仕入先
アルフレッサ,ケーエスケー,東和薬品,スズケン
主な販売先
一般患者
資本金(千円)
420505
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
7120905000415
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
大阪府
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
茨木市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
セイワカイ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.seiwa-h.org
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
ケアミックス病院経営
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
205
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
補助金採択実績
2件(令和3年度新型コロナウイルス感染症感染拡大防止継続支援補助金 / 2022-03 / 100,000円 / 厚生労働省|令和2年度新型コロナウイルス感染症対応医療機関労災給付上乗せ補償保険加入支援事業補助金 / 2021-03 / 143,500円 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T7120905000415/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

★kumi

3年前

コロナ病棟を作るために元々あった病棟を編成して現在に至る。
オペなどの急性期も高齢者の慢性期も扱い、いろんな患者に対応するので経験値は上がる。
整形外科、消化器外科、消化器内科、泌尿器科、一般内科など一つの病棟で混合的に見てるからいろんな症例が見れる反面、毎日が忙しい。
入退院も激しく、業務が整備されていないので「それ必要?」ということまである。
コロナ病棟がなくなって再度病棟編成する時には業務の取捨選択、整理まで行えれば患者さんに寄り添った看護が行えると思う。
今は質は追求されない。
数をこなせば良し。

ゆうきママ

4年前

就労日は月に22日と決まっている。
残りが公休になるため、2月のように28日しかない月は休みが6日しかなく、大変だ。
さらに、夏季休暇や年末年始休暇もないため、常に働かされている印象を受ける。
定年制度がないため、法人としては「働かせてやっている」と考えているのだろう。
また、翌月の勤務希望提出期限は10日であるが、勤務表が25日に出るため情報が遅れる。
勤務希望も3日までしか出せないため、翌月のスケジュールが立てにくい。
ワークライフバランスが取れる環境とは言い難い。

しんか

4年前

産休、育児休暇は取りやすいが、残業が多く子供に対して申し訳ない思いをしています。
病院の立地も不便で、バス通勤する方々は大変だと感じます。
送迎バスの本数が少ないため帰りが心配です。
女性が多い職場なので、その点も配慮してほしいと思います。

まーくんのしっぽ

4年前

元々介護施設で成功した法人があります。
その後、病院を買収して医療にも参入しましたが、医療と介護を同じように考えているため、スタッフからの不満が絶えません。
雇用条件も良くないため、人が辞めてしまい入職も少ない状況です。
経営だけでなく、人事や医療面も見直す必要がありそうです。
新入社員に渡されるマニュアルは、法人がブランド化してから価値が高まるものですが、今のスタッフの帰属意識が低いため配布しても反感を招くことがあるかもしれません。
その本を受け取った時、何か宗教の執筆物のようで少し怖かったという声も上がっています。

かをる屋

4年前

元々介護施設で成功している法人があります。
創立者はスタッフ思いであることをコラムで知り、良い経営者だと感じました。
しかし、現場にはその姿が反映されていません。
周辺の医療情勢を考慮し、他の病院と同様に労働条件を改善すればブランド化する可能性もあるかもしれません。

クリラッタマ

4年前

コロナ病棟で働いています。
業務は一般的な看護業務です。
大阪の第4波の時はスタッフも少なく、自分自身も含め、採用されたばかりで業務に慣れない人が多く、非常に忙しかったです。
今は第5波中ですが、看護助手の方も採用されて、掃除の方も採用されたお陰で、看護業務に専念できる時間も増え、働きやすさは少しずつ改善されています。

サニー

4年前

スタッフは増員され、助手や掃除の方もいますが、依然患者の生活スペースなどの掃除やゴミの片付けは看護師の業務である部分は多いです。
また、スタッフが寄せ集めであり、各個人の力量に差があるのは事実ですが、給与は全員一律で、働こうが働かなかろうが同じであり、ややモチベーションを削られる部分はあります。
実際、働かずにグリーンゾーンでのんびりしているスタッフもいますが、師長は注意しません。
→スタッフは適切に配置され、協力者もいるが、依然として看護師が掃除や片付けを行うことが多い状況が続いています。
また、スタッフ間の能力差がある中、報酬は平等であり、それがモチベーション低下につながる場面も見受けられます。
実際、仕事を怠っているスタッフもおり、そのような状況に上司が何も指摘しないこともあります。

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