株式会社 アイ・シー・エス

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
2190001006372 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
1社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
全国に9社 取り違えを避けるため所在地をご確認ください

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

株式会社 アイ・シー・エスは、三重県伊勢市に所在するIT・通信の法人です。事業内容はシステムソフトウェア開発事業、システムソフトウェア商品事業、システム保守サービス事業、情報機器販売事業です。代表者は松岡孝夫、設立は1978-07-01、従業員数は169人です。国税庁に登録された法人番号は2190001006372です。女性従業員比率 30.0%。利用者による評価は5点満点中3.4点(2件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

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3.4 (2件のレビュー)

システムソフトウェア開発事業、システムソフトウェア商品事業、システム保守サービス事業、情報機器販売事業

同じ商号の企業

別の法人です

「株式会社 アイ・シー・エス」という商号の法人は9社あります。 お探しの企業が異なる場合は、所在地でご確認ください。

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
松岡孝夫
郵便番号
5160005
所在地
三重県伊勢市竹ケ鼻町100番地
電話番号
0596-36-1155
親会社
シンフォニアテクノロジー
設立年月
1978年7月
企業URL
https://www.ise-ics.co.jp/
業界
IT・通信
主業種
受託開発ソフトウェア業
従業種
電気機械器具卸売業(家庭用を除く)
主な株主
シンフォニアテクノロジー
主な仕入先
大塚商会,ダイワボウ情報システム,エプソン販売,デル
主な販売先
シンフォニアテクノロジー,村田機械,神鋼造機
資本金(千円)
32000
事業所数
4
株式公開
あり
資本金
3,200万円
純利益
2023年度2.23億円
資産合計
2023年度16.79億円
利益余剰金
2023年度10.44億円

公開情報

公的情報
法人番号
2190001006372
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
三重県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
伊勢市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
アイシーエス
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.ise-ics.co.jp
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
システムソフトウェア開発事業、システムソフトウェア商品事業、システム保守サービス事業、情報機器販売事業
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
169
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1978-07-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
御村 恭至
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
217 / 306
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売:B 役務の提供等:B / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
商標 4件(最新: 商標 / PDMics / 2019-10|商標 / WMSics / 2019-10)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
女性従業員比率 30.0%
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T2190001006372/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

粉男

3年前

請負であるため、『何時間で完成させる』ということを徹底しなくてはいけません。
毎日工数入力をしなくてはならず、何の案件に何時間使ったと報告しなくてはいけません。
仕事がない場合、無駄に案件の工数を入力することもできず、自主学習項目があるのでそれを入力します。
工数入力は役職付きがチェックします。
自主学習が多すぎると役職付きに叱られます。
若年層が退職する傾向があります。
会社の体制は1つの案件に対して1人であるため、代わりはいなく一人の負担が大きいです。
残業が発生し、厳しい労働条件下で働く人もいます。

ローズちゃん

4年前

コロナが流行り始める前から在宅勤務が導入されました。
従業員のほとんどが1〜2ヶ月間、出社しないようになっていました。
リモート会議も頻繁に行われ、効率的に仕事が進められています。
コロナが収束した後も、週に1〜2回の在宅勤務が続けられ、出社時には交代制で従業員同士が重ならないように配慮していました。

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