株式会社 メディカル一光

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
5190001026302 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
10社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

株式会社 メディカル一光は、三重県津市に所在する小売・卸売業の法人です。事業内容は薬局の経営です。代表者は南野利久、設立は2019-04-01、従業員数は1086人です。国税庁に登録された法人番号は5190001026302です。女性従業員比率 69.2% / 女性管理職比率 14.6%(13/89人)。利用者による評価は5点満点中1.8点(2件)です。これまでに10社の事業を承継しています。

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1.8 (2件のレビュー)

薬局の経営

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(10社)。

ほか4社

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
南野利久
郵便番号
5140035
所在地
三重県津市西丸之内36番25号
電話番号
059-226-1193
設立年月
1985年4月
企業URL
https://www.m-ikkou.co.jp/company/group.html#medical_ikkou
業界
小売
主業種
医薬品小売業
従業種
医薬品卸売業
主な株主
イオン,南野,南野 利久,ハウス食品グループ本社,メディカル一光
主な仕入先
メディセオ,アルフレッサ,スズケン,東邦薬品,ケーエスケー
主な販売先
国民健康保険団体連合会,社会保険診療報酬支払基金,一般顧客
資本金(千円)
917000
事業所数
85
株式公開
あり
資本金
9,000万円
売上高
2023年度252.59億円
経営利益
2023年度7.80億円
純利益
2023年度5.00億円
資産合計
2023年度109.12億円
株主資本
2023年度12.60億円
経常利益率
2023年度3.09%
売上伸び率
2023年度8.87%
平均昇給頻度
1年に1回

公開情報

公的情報
法人番号
5190001026302
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
三重県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
津市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
メディカルイッコウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.m-ikkou.co.jp
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
薬局の経営
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
1086
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
2019-04-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
江口 寛一
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
222
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
女性従業員比率 69.2% / 女性管理職比率 14.6%(13/89人)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T5190001026302/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

adita

4年前

薬歴はパソコンの数が少なく、基本的に終わってから残業していました。19時までのシフトで23時まで残っていた時もあります。古い考えの店長だったため、残業=仕事ができる人と言っていました。
投薬には時間をかけず数をこなすことが重要で、残業で疲れて学ぶ気力もありませんでした。残業については上が問題視していましたが、パソコンを増やすなどの対策はとらず、投薬に時間をかけないこと!とズレた指導をしていました。

きゃす

5年前

医療関係の仕事に携わる責任者は、従業員の病気や障害への理解がなく、心無い言葉を投げかけたり、同僚に悪口を言ったりすることがありました。
ただ彼は自分では理解があると信じており、「こんなに理解してあげてるのに」という言葉で発言していたようです。
また、彼の機嫌次第で態度も言動も日々変わり、振り回されることもしばしばでした。
それに加えて、彼は自分の意見を絶対的なものと考え、他人の意見に耳を貸さない姿勢でいることもありました。
このままでは彼とはお互いを理解し合うことは難しいだろうと感じました。

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