ととろ
特に業界を強く希望していたわけではなかったが、面接での人事担当者の印象が良かったため、転職先として選んだ。
しかし、同族企業であり将来的なキャリアパスが不透明であること、同期の離職率が高いことから、今後のキャリア形成を考え転職を決意した。
株式会社 細尾は、京都府京都市の小売・卸売業に関するページです。代表者は細尾真孝です。利用者による評価は5点満点中3.5点(8件)です。これまでに1社の事業を承継しています。
特に業界を強く希望していたわけではなかったが、面接での人事担当者の印象が良かったため、転職先として選んだ。
しかし、同族企業であり将来的なキャリアパスが不透明であること、同期の離職率が高いことから、今後のキャリア形成を考え転職を決意した。
ずいぶん前のことなので、正確ではありませんが、同業他社と比較すると少し給与水準が低かったように感じました。
ただ、手当や福利厚生はしっかりしており、食堂も充実していたと思います。
繊維関係の会社であり、元々は呉服関係を中心として、その他服飾品や家具の輸入なども手掛けていた思います。
営業の開拓が裁量的に行えることを期待していましたが、新規開拓は求められず、既定の販売ルートに限定された営業でした。
時代背景や会社の構成上、能力主義というよりも年功序列型の評価制度だったと思います。
繊維関係で勤める人は若い人が多い印象です。
会社は元々呉服をメインとしており、他の事業も展開しています。
小売店の息子や後継者が経験を積むために入社し、数年後には自営に戻るために退職する人も多かったそうです。
女性も多い職場で、上司も理不尽な指示を出したりということもなく、全体的な雰囲気は良かったと思います。
女性が多い職場であり、上司も適切な指示を出しているため、全体的な雰囲気は良好だと感じました。
かなり前の話で現在は分からないが、当時は営業は出張が月の半分以上あり、体力的にきつかった。
特に、営業車での移動も頻繁だった。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。