JCRファーマ 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
6140001000905 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
1社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

JCRファーマ 株式会社は、兵庫県芦屋市に所在する製造業の法人です。事業内容は医薬品、再生医療等製品およびその原料の製造、売買ならびに輸出入医療用機器および実験用機器の売買ならびに輸出入です。代表者は芦田信、従業員数は938人、資本金は9061000000円です。国税庁に登録された法人番号は6140001000905です。平均継続勤務年数 男性10.1年・女性8.6年(正社員) / 女性従業員比率 31.0%。利用者による評価は5点満点中4.1点(7件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

共有 X LINE Facebook はてブ
4.1 (7件のレビュー)

医薬品、再生医療等製品およびその原料の製造、売買ならびに輸出入医療用機器および実験用機器の売買ならびに輸出入

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
芦田信
郵便番号
6590021
所在地
兵庫県芦屋市春日町3番19号
電話番号
0797-32-8591
設立年月
1975年9月
企業URL
https://www.jcrpharm.co.jp/
業界
メーカー
主業種
医薬品製剤製造業
従業種
医薬品原薬製造業
主な株主
GLAXO GROUP LIM,キッセイ薬品工業,フューチャーブレーン,野村信託銀行,日本マスタートラスト信託銀行
主な仕入先
Ferring International Center S
主な販売先
スズケン,メディパルホールディングス,アルフレッサ
資本金(千円)
9061000
事業所数
6
株式公開
あり
上場市場名
プライム市場 上場市場名 データ提供元:東京証券取引所
資本金
90億6,100万円
株式/株価
JCRファーマ(株)【4552】
売上高
2023年度343.43億円
営業利益
2023年度50.95億円
経営利益
2023年度52.84億円
純利益
2023年度36.87億円
資産合計
2023年度945.51億円
株主資本
2023年度520.06億円
営業利益率
2023年度14.84%
経常利益率
2023年度15.39%
売上伸び率
2023年度-32.77%
平均年収
881万円
平均年齢
40.7歳
平均昇給頻度
1年に1回

公開情報

公的情報
法人番号
6140001000905
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
兵庫県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
芦屋市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ジェーシーアールファーマ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.jcrpharm.co.jp/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
医薬品、再生医療等製品およびその原料の製造、売買ならびに輸出入医療用機器および実験用機器の売買ならびに輸出入
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
938
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
資本金
9061000000
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
代表取締役社長  薗田 啓之
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
表彰
3件(えるぼし-認定 / 厚生労働省|次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省|次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
特許 366件・商標 90件・意匠 1件(最新: 商標 / Growstick / 2023-01|商標 / グロウスティック / 2023-01|意匠 / 包装用中箱 / 2022-03)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
財務情報
第51期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) / 主要株主: JCRファーマ従業員持株会(1.21%)、吉村 光司(1.22%)、ゴールドマン・サックス証券株式会社BNYM (常任代理人 株(1.24%)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性10.1年・女性8.6年(正社員) / 女性従業員比率 31.0%
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T6140001000905/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

上場・有価証券報告書の提出者

金融庁 EDINET
証券コード
45520
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
上場区分
上場
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
EDINETコード
E00973
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
業種(EDINET)
医薬品
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
決算日
3月31日
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
英語表記
JCR Pharmaceuticals Co.,Ltd.
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
商号ヨミ
ジェーシーアールファーマカブシキガイシャ
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
提出書類の履歴
2026-07-29 訂正有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-06-25 臨時報告書 2026-06-23 訂正有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31) 2026-06-23 訂正半期報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-06-23 有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-03-02 臨時報告書
出典: EDINET (2026年8月14日 取得)
最新の提出書類
2026-07-29 訂正有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31)
出典: EDINET (2026年8月14日 取得)

レビュー

征樹

3年前

製造部は、基本的にはルーティンでの業務が主な場合が多いですが、最近の事業拡大に伴って新しい取り組みが可能となる環境が整っています。
チャレンジをせざるを得ない状況でもありますが、成長できる素晴らしい環境でもあります。

やっちん

3年前

先ほど述べたように、会社の急成長に伴い、教育体制が追いついていない状況です。
そのため、負担の大きい業務が特定の人物に偏る傾向があり、業務量にバラツキが生じています。
今後の課題は、出来る人を増やすことです。

エント

4年前

営業や開発、薬事などはテレワークが行われている。
研究、生産も一部取り入れられているが、会社に来ないと作業が出来ないため、テレワークの推進は緩やかだ。
作業がない日などはテレワークが使え、特に小さな子供がいる中堅の女性は積極的に利用しており、助かっているようだ。

イオン

4年前

コロナ以前は一次面接はグループディスカッションやグループワークが取り入れられていた。
二次面接以降はグループ面接、個人面接となる。
コロナ以降はウェブでの面接が主流である。
一次面接は人事部が行い、二次面接以降は現場の課長職以上の面接となる。
→コロナ以前は一次面接はグループディスカッションやグループワークが行われていましたが、今ではウェブを利用したオンライン面接が主流になっています。
一次面接は通常人事部門が担当し、それ以降は現場の管理職などが面接を行うことが一般的です。

こうりょう

4年前

チームJCRは和気あいあいとコミュニケーションを取りながら活動しています。
小さな組織ならではのスピードと近距離感がうまく機能しています。

momoko

4年前

女性の管理職は少ないが、何人かいる。
結婚や出産後の女性のキャリアについては、会社内に保育園や時短勤務制度があるため、子供ができても働きやすい環境だと思う。

監督

5年前

On the Job Trainingが基本です。
身のある仕事をやれば評価されます。
社員数が少ないため、積極的に働けば色々な経験を積むことができます。
特に経営陣に近い層で実力主義の傾向があります。
老Xと若手に揶揄されるようなベテラン社員は極めて少ないです。
その結果、精神論が評価されるようなことは少ないと思います。
効率よく成果を出して残業代を減らすことの方が重要だという雰囲気も広がっています。
しかし、ベテランが窓際に追いやられる訳ではありません。
ベテランも会社のことを第一に考え、チームの成果を最大化するよう働きかけるような人は、重宝されています。
努力している人は、年齢やキャリア問わず、それぞれの持ち味を評価すべきという考え方が広がっている印象です。

レビューを投稿