ミセスまんま
面接が2回の予定だったが1回だけで内定をもらい、2次面接に進んだ際には質問しようと思っていたことを聞く機会がなかった。
また、面接に来てQUOカードをプレゼントするキャンペーンがあったが、貰えなかった。
ヤマト住建 株式会社は、兵庫県神戸市の建設業に関するページです。代表者は中川泰です。利用者による評価は5点満点中3.2点(8件)です。
当社は健康で快適な暮らしを提供するためたゆまぬ技術革新を図り、付加価値の高い住宅を供給しております。時代と共に多様化・個性化してきたお客様の要望に適格に対応しております。
これからも当社のスローガンである「万人に喜ばれる住まいづくり」を念頭に全国規模で事業を拡大してまいります。
面接が2回の予定だったが1回だけで内定をもらい、2次面接に進んだ際には質問しようと思っていたことを聞く機会がなかった。
また、面接に来てQUOカードをプレゼントするキャンペーンがあったが、貰えなかった。
時短勤務があります。
固定の時間でなく、今日は午前中だけで明日は1日フルタイムなど、週の規定時間を働くことができるため、家庭の都合に合わせて働きやすいです。
電話対応、来客対応、お茶出し、洗濯、子供の世話など、雑務は全て女性の仕事と思われがちですが、評価の基準は男性と同じであるため男女平等ではありません。
業務量多く、仕事が出来る人以外では上司に質問もできない雰囲気。
出店と業績を考えすぎて、教育の重要性が薄れ、結果的に能力差が広がる。
人によって給料の差が激しすぎる。
全然仕事をしてない人が仕事をたくさんしてる人と比較してはるかに貰っている状況。
経営層もこれを見て見ぬ振り。
そして、入社時には就業規則の説明もなかった。
昇級額はないに等しい。
営業の賞ばかりでお金を出し、正確性もないくせにお金を使いまくり、別業種からするといったい何のために働いてるのやら。
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人々の間で格差がありすぎる給料。
労力を積んだ人とそうでない人の所得差は大きい。
また、経営陣はこの問題を無視し、新入社員に対して適切な説明や昇進の道筋を示さない。
賞与ばかりを重視し、正確性を欠く支出を続けることで、他の職種から見れば働く意義がわからない要因となっている。
まず慢性的に人員不足があり、上司から与えられた仕事を部下に転嫁される状況が続いています。
この問題は1番の上司から解決する必要があると考えられます。
提示された入社条件と全く異なる状況に遭遇してしまいました。
会社が誇大広告を行っているのは明らかで、同僚も同様の経験をしているようです。
人間関係は店舗によってまちまちだ。
私の職場は良い方で、ここで記入をすることにする。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。