松谷化学工業 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
7140001078932 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
3社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

松谷化学工業 株式会社は、兵庫県伊丹市に所在する製造業の法人です。代表者は松谷晴世、従業員数は468人です。国税庁に登録された法人番号は7140001078932です。平均継続勤務年数 女性10.7年(正社員)。利用者による評価は5点満点中3.4点(5件)です。これまでに3社の事業を承継しています。

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3.4 (5件のレビュー)

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(3社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
松谷晴世
郵便番号
6640831
所在地
兵庫県伊丹市北伊丹5丁目3番地
電話番号
072-771-2001
設立年月
1937年1月
創業年月
1919年6月
企業URL
https://www.matsutani.co.jp/
業界
メーカー
主業種
でんぷん製造業
従業種
雑穀・豆類卸売業
主な株主
三菱商事,松谷商事,松谷 博,市原 博司,松谷 英次郎
主な仕入先
アセアントレーデイング,三菱商事,伊藤忠商事,東京商会
主な販売先
三菱商事,日清食品,明治,味の素,キリンビバレッジ
資本金(千円)
100000
事業所数
7
株式公開
あり
資本金
1億円
売上高
2022年度583.08億円
純利益
2022年度7.54億円
資産合計
2022年度452.39億円
株主資本
2022年度334.94億円
売上伸び率
2022年度8.24%
利益余剰金
2022年度328.08億円

公開情報

公的情報
法人番号
7140001078932
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
兵庫県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
伊丹市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
マツタニカガクコウギョウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
従業員数
468
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
表彰
1件(えるぼし-認定 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
特許・商標
特許 292件・商標 28件(最新: 商標 / パインファイバー / 2022-01|商標 / Fibersol / 2021-12|商標 / §M∞MATSUTANI / 2021-12)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 女性10.7年(正社員)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T7140001078932/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

あり

4年前

この会社には交代勤務と定時勤務があります。
交代勤務だと夜勤もありますので体的にはしんどい事もありますが、給与には直結しています。
沢山稼ぎたい方にはおそらく満足できる給与かと思います。
この会社では交代勤務と定時勤務がある。
交代勤務では、夜勤もあるので体力を使うこともあるが、給与には直結する。
収入を増やしたい人にとっては満足のいく給与だろうと思われる。

SHIN

4年前

自分の評価に対して正しい評価がされてないと感じる人が多いです。
絶対的な評価ではなく、納得できる評価になるかどうかは人間関係が重要だと感じます。

高坊

4年前

勤務体系によって変わりますが、交代勤務なら土日祝は関係ありません。
一年間のシフトがあるので、規則正しい勤務を望む方には厳しいかもしれません。

給食当番

5年前

給与自体の上がり方はやや乏しいが、ボーナスが高い分年収ベースでは平社員でも大企業並みです。
交代勤務と定時勤務があり、交代勤務だと給与は高くなります。
各種手当てや福利厚生も充実しています。

トモクン

5年前

仕事内容で評価しにくい職種ではなかったが、本人が納得できない評価結果がフィードバックされることが多かった。
現在、組合と会社との話し合いにより、ほとんどの組合員が納得する方向に進む仕組みが始まると思われる。

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