公立大学法人奈良県立医科大学

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
4150005005570 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

公立大学法人奈良県立医科大学は、奈良県橿原市に所在する医療・福祉の法人です。代表者は細井裕司、設立は2007-04-01、従業員数は1958人です。国税庁に登録された法人番号は4150005005570です。利用者による評価は5点満点中3.0点(7件)です。

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3.0 (7件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
細井裕司
郵便番号
6340813
所在地
奈良県橿原市四条町840番地
電話番号
0744-22-3051
設立年月
2007年4月
創業年月
1945年4月
企業URL
https://www.naramed-u.ac.jp/
業界
教育・研究
主業種
一般病院
従業種
大学
従業員数
1958
主な仕入先
メディセオ,エア・ウォーター・メディエイチ,アルフレッサ
主な販売先
入院患者,外来患者,大学生、大学院生
資本金(千円)
20066000
株式公開
あり
売上高
2023年度575.81億円
純利益
2023年度9.88億円
売上伸び率
2023年度-0.65%
平均ボーナス(賞与)
81万円/年
平均昇給頻度
1年に1回

公開情報

公的情報
法人番号
4150005005570
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
奈良県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
橿原市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ナラケンリツイカダイガク
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
設立年月日
2007-04-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
細井 裕司
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
303 / 315
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
補助金採択実績
9件(医学部等教育・働き方改革支援事業 / 2023-03 / 16,351,500円 / 文部科学省|令和4年度自殺未遂者等支援拠点医療機関整備事業 / 2022-09 / 600,000円 / 厚生労働省|令和3年度新型コロナウイルス感染症感染拡大防止継続支援補助金 / 2022-03 / 100,000円 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
調達(受注)実績
1件(令和元年度石綿関連疾患に係る医学的所見の解析調査業務(体腔液セルブロックを使用した中皮腫診断に関する調査編) / 2019-10 / 2,000,000円 / 環境省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
特許 153件・商標 24件・意匠 1件(最新: 特許 / 間質性膀胱炎・膀胱痛症候群の診断方法 / 2023-04|商標 / ベスティブルフレイル / 2022-06|特許 / 穿刺針保持器、穿刺針姿勢設定システム / 2021-12)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T4150005005570/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

835

3年前

初めの年収は他の職種よりも非常に高いと言えます。また、夜勤手当もあり、20代の間は余裕のある生活を送ることができると思います。
周囲の家賃は非常に安く、5万円ほどで満足できる部屋を借りることができます。さらに、最大で2万7千円の家賃補助も支給されるため、福利厚生が充実しています。

かよん

4年前

新卒で看護師として3年目。
外科病棟では手術後の患者さんのケアや採血、リハビリを行っています。
また内視鏡的治療の前後のケアや終末期のサポート、急変時の対応なども担当しています。

おーこ

4年前

慢性的な看護師不足により、1人当たりの受け持ちが増え、高度なケアを求められる状況が続いている。仕事をしてきた3年間で定時に帰宅できたことは稀であり、毎日19時を過ぎることが普通だ。勤務前後に残業が発生し、残業手当はほとんど支給されていない。月に40時間ほど残業し、そのうち残業代が出るのはわずか10時間程度だ。食事休憩も規定では1時間取るべきだが、実際は30分程度しか取得できない。
4月に12月までの退職を希望したが、辞めさせてもらえず3月まで働くことになった。また、有給休暇も毎年全て消化できず、最終的には使えずに失効することになった。

あとさん

4年前

病院HPなどから情報収集し入職したが、入職前の期待とは異なる状況に直面している。
部署内でのフォローはあったものの、自立しなければならず、部署ルールやマニュアルに厳密に従わなければならず、それを外れると嫌味を言われることもある。
キャリアや実力があっても新人同様のテストやチェックを経て、許可されるまで3か月もかかる。
さらに、ラダーの申請が必要だという不明確な情報もあり、申請せずにいたら翌々年度に再度スタートすることになるかもしれない。
その前に経験や知識を活かす機会が少なく、今後の不安を感じる。

バカボン

4年前

実習でお世話になりました。
私が行かせていただいた病棟は、皆さん雰囲気よく働いていらっしゃったと思います。
学生の身分なので詳しいことは分かりませんが、学生や新人を無視することはありませんでした。
大学病院ということで、新しい治療法や難しい疾患などに出会うこともあり、学べる環境であると感じました。

kirakira0314

5年前

病棟で生活していると、一般社会からはずれた価値観や行動が見られることがあります。
特にモラルの欠如や暴言が蔓延し、スタッフまでもが傷病休暇を取らざるを得ない状況も珍しくありません。
命を扱う場所だけに厳しさが求められる一方、声掛けや対応の仕方も考慮すべきです。

attiman

5年前

基本的に残業は避けるように働き方を改革することが推奨されていますが、実際には業務を時間内に終えるためには、各スキルやタイムスケジュールのコントロールが重要です。
また、ICカードを使用して勤務時間が管理されているため、残業手当が支給されなかったり減額されることもありませんでした。
部分休業などへの柔軟な対応も期待できますし、必要な手続きを行えば様々な手当も受け取れます。

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