奈良テレビ放送 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
3150001001748 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

奈良テレビ放送 株式会社は、奈良県奈良市に所在するメディアの法人です。代表者は辻本俊秀、設立は1972-02-07です。国税庁に登録された法人番号は3150001001748です。利用者による評価は5点満点中3.4点(8件)です。

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3.4 (8件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
辻本俊秀
郵便番号
6308108
所在地
奈良県奈良市法蓮佐保山3丁目1番11号
電話番号
0742-24-2900
設立年月
1972年2月
企業URL
https://www.naratv.co.jp/
業界
マスコミ・広告
主業種
テレビジョン放送業
従業種
ディスプレイ業
主な仕入先
テレビ東京,放送映画製作所
主な販売先
奈良県,近畿日本鉄道,博報堂DYメディアパートナーズ
資本金(千円)
533000
株式公開
あり
資本金
4億8,000万円
売上高
2017年度16.92億円
経営利益
2017年度1.30億円
純利益
2017年度9886.20万円
資産合計
2017年度21.55億円
株主資本
2017年度10.36億円
経常利益率
2017年度7.68%
利益余剰金
2017年度5.03億円

公開情報

公的情報
法人番号
3150001001748
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
奈良県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
奈良市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ナラテレビホウソウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
設立年月日
1972-02-07
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
代表者名
福野 博昭
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
業種
301 / 306
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
補助金採択実績
2件(日本産酒類海外展開支援事業 / 2022-03 / 1,523,985円 / 財務省|日本産酒類海外展開支援事業 / 2021-05 / 2,594,045円 / 財務省)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
調達(受注)実績
6件(令和6年度就職氷河期世代活躍支援都道府県プラットフォームを活用した支援 / 2024-03 / 5,700,000円 / 厚生労働省|令和4年度就職氷河期世代活躍支援都道府県プラットフォームを活用した支援事業 / 2022-03 / 5,500,000円 / 厚生労働省|若年層を中心とした求職開拓事業 / 2020-09 / 3,300,000円 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:C / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
表彰
1件(人権擁護功労賞 / 2023-12 / 法務省)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T3150001001748/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

山高帽

4年前

上司は指示はメールのみでフォローなし。
出来ないと部下のせいにする。
会社は研修もせず、社員のためには何もしない。
上司は自分は言っただけだと主張し、指示の伝え方を省みない。
出来ない社員をターゲットにしたいじめが酷い。

上司は基本的にメールでしか指示をしないため、部下が困難や理解不能な状況に直面するとそれを責める傾向がある。
また、会社は十分な研修プログラムを提供せず、従業員の成長をサポートしていない。
さらに、上司は「言ったつもり」から抜け出すことができず、指示の伝達方法について反省する姿勢が欠如している。
最悪なことに、実力不足の社員を標的にしたいじめが蔓延っている。

goma

4年前

まず研修が不十分で、社員たちが個人の好みや自己流で業務をこなしている状況です。入社後は成長するものの、限界に達し未来が見えにくくなります。
この会社では3年目や4年目に多くの社員が退職するだけでなく、10年以上働いた人も辞めていきます。

どんたこす

4年前

昇格はしやすい。
勤務年数に応じて昇格することが多い。
部署によっては、平社員よりも役職者の割合が高いこともある。
そして、仕事ができない社員は昇格しないため、十分な査定が行われているようだ。

ぶんちゃん

4年前

昇格は早いが、時間外労働が頻繁に必要な状況である。
昇格した後の給料は150万円以上下がるため、20年間ほど昇給幅が圧縮されており、基本給が上がらないことが理由と考えられる。

おーた

4年前

やりがいはあるが、給料が上がらないため厳しい生活を余儀なくされる。
また、昇給も見込みが薄く、将来に不安を感じることがあった。
さらに、先輩たちのやり方を押し付けられることが多く、業務効率化も進んでいない状況だった。

マセチ

4年前

少数のスタッフで回しているため、若手でもメインで業務にあたることができます。
2年目などでも大きな仕事を任されることもあり、制作では1年目でディレクター卓に座れることもあります。

いなっち

5年前

少人数で働いているため子育てとの両立に苦労している人もいますが、テレワークが認められてからは子どもが調子が悪い時でも仕事をすることができるようになりました。

うみうし

5年前

社内表彰があり、形が見える成果を出した人は評価されます。
失敗をしてもポジションは変わらない傾向にあるので、安心して取り組むことができます。

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