札幌トヨペット 株式会社

この法人は登記記録が閉鎖されています(2025-04-01)

事由: 合併による解散等

令和7年4月1日札幌市豊平区美園三条六丁目3番10号AGHトヨタ札幌株式会社(5430001012450)に合併し解散

事業の承継先: AGHトヨタ札幌株式会社(北海道札幌市豊平区)

国税庁 法人番号公表サイトの公開情報にもとづきます。 現在の状況は登記事項証明書などでご確認ください。

この法人の登記記録は2025-04-01に閉鎖されています(合併による解散等)。事業はAGHトヨタ札幌株式会社(北海道札幌市豊平区)に承継されています。札幌トヨペット 株式会社は、北海道札幌市に所在する小売・卸売業の法人です。代表者は沖田俊弥です。利用者による評価は5点満点中3.5点(8件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

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3.5 (8件のレビュー)

新車・中古車の販売・リース、修理・特殊車両の架装、
損害保険・生命保険代理店業、通信機器の販売

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
沖田俊弥
郵便番号
0620051
所在地
北海道札幌市豊平区月寒東一条14丁目1番1号
電話番号
011-858-8181
親会社
トヨタ自動車
設立年月
1951年5月
企業URL
https://www.sapporo-toyopet.jp/
業界
小売
主業種
自動車(新車)小売業
従業種
中古自動車小売業
主な株主
トヨタ自動車
主な仕入先
トヨタ自動車,トヨタ部品北海道共販,ダンロップタイヤ北海道
主な販売先
一般顧客,トヨタレンタリース新札幌,金星自動車
資本金(千円)
2000000
事業所数
42
株式公開
あり
資本金
5,000万円
売上高
2023年度372.72億円
営業利益
2023年度5.42億円
経営利益
2023年度6.67億円
純利益
2023年度4.30億円
資産合計
2023年度418.56億円
営業利益率
2023年度1.45%
経常利益率
2023年度1.79%
売上伸び率
2023年度7.25%
利益余剰金
2023年度71.91億円
平均昇給頻度
1年に1回

公開情報

公的情報
登記記録の閉鎖等年月日
2025-04-01
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)
登記記録の閉鎖等の事由
合併による解散等
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)
変更事由の詳細
令和7年4月1日札幌市豊平区美園三条六丁目3番10号AGHトヨタ札幌株式会社(5430001012450)に合併し解散
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)
承継先法人番号
5430001012450
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)

レビュー

パプ

4年前

全く車の知識が無いところから始めた仕事だったが、経験や接客を通じて会話力が向上し、様々なタイプの人に合わせられるようになった。

ちくわ

4年前

個人差や地域性などを考慮せず、目立つ店舗にいる人が高評価を得やすく、地方拠点や高齢の客層を対象とする店舗ではなかなか点数が伸びない傾向が見られます。

まーさ

4年前

評価制度が変わり、給与の上がりやすくなったと感じています。
エンジニアの手当ても手厚くなってきて、入社した頃とは全く違う給与水準になっていると感じます。

け~

5年前

仕事内容は主に営業で自動車の購入を考えているお客様に対して説明をするものとなっています。
営業車は会社が負担してくれ、お客様との関係を築くことができています。
仕事の成果も目に見えるのでやりがいや手応えを感じやすく、モチベーションにつながります。

mix

5年前

女性社員は少ないと感じます。
同期でも女性が少ないです。
どうして車に興味を持つ人が少ないのかはわかりませんが、キャリアが上がれば上がるほど女性社員が少なくなっていると感じます。

りゅうぶん

5年前

仕事が長続きする秘訣は人間関係だと思います。
私は人間関係に恵まれなかったので、毎日ロボットのように生活していました。
退職しました。

だーやま

5年前

良いか悪いかというと、あまり好ましくなかったです。
基本的に運次第だろうと感じます。
営業マン同士の間には多少の確執がありますし、上司が文句を言うタイプの人だとやはり辛いです。
精神的に強い人向きかもしれません。

たけやん

5年前

同じ営業所の先輩の能力の差で新人の成長が決まると思う。
優秀な先輩の姿を見て育ったスタッフと、そうでない先輩の姿を見ながら育つのでは、何倍も違うと思う。
自分は後者の方で、何をしたら良いのか全くわからなかった。
バブル時代の反面教師ばかりで、目標とするような人が全くいなかったため、試行錯誤の日々が続いていた。
この時代の経験から、現職場では後継者育成を大切にし、後輩に同じような思いはさせないようにして仕事をしている。

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