Lilly
基本的に担当者は個人で仕事をするので、仕事の内容よりも売上や営業利益の数字が評価されると感じます。
ただ先輩には売上の上げ方などを教えてくれることも多いです。
株式会社 大学農園は、北海道札幌市の小売・卸売業に関するページです。代表者は佐藤昌一です。利用者による評価は5点満点中3.0点(5件)です。これまでに1社の事業を承継しています。
基本的に担当者は個人で仕事をするので、仕事の内容よりも売上や営業利益の数字が評価されると感じます。
ただ先輩には売上の上げ方などを教えてくれることも多いです。
トイレが男女共用で、建物が古いため冬は寒い。
社長室が喫煙室として使用されており、そのため事務室内に煙草の匂いが漂う。
人間関係が常に緊張感を抱える中で、悪口が飛び交うこともある。
このためか、社内の人員の入れ替わりが激しい。
また、営業事務の1人が嫌われると、退職に追い込まれることも少なくない。
さらに、総務部長からの厳しい指導は日常茶飯事だ。
常にその場にいない誰かの不平不満や上司が部下へ感情的に叱責している声を聞いてるなかでの仕事は精神的に辛く、この職場環境に慣れてしまうと自分が堕落しそうだと思い、環境を変えたかった。
又、社員の失敗等(怪我や車両事故)を上司が取引先に雑談として話すのも怖かった。
新しい職場では、他人の不安や批判的な言葉を耳にすることなく、協力的で健全な雰囲気の中で働くことができました。
上司が社員のプライバシーを守り、信頼関係が築かれていることを実感しました。
会社の業績が上がっても、社員には実感できず、賞与などに反映されることも少ない。
さらに、役職者による社員への評価が公平ではないと感じます。
現在の職場はコンプライアンスや社内環境がゆるく、高度成長期の頃の日本企業の社風を思わせる。
雑談していても何も指摘されない。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。