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女性職員はいましたが、会社全体で活躍しやすい環境ではないと感じました。
事務には何人かの女性職員がいますが、現場監督や施工管理には女性がいないようです。
そのため、おすすめはできません。
武ダ技建創 株式会社は、北海道札幌市の建設業に関するページです。代表者は武田幹郎です。利用者による評価は5点満点中3.3点(6件)です。
総合建設業
女性職員はいましたが、会社全体で活躍しやすい環境ではないと感じました。
事務には何人かの女性職員がいますが、現場監督や施工管理には女性がいないようです。
そのため、おすすめはできません。
現場仕事では市や国からの受注が多く、現場の施工が完了した際には出来高を確認され点数、評価点をつけてもらえます。
その点数が高ければ評価もかなり良く会社に報告されます。
点数が高ければ会社が良い評価をしてくれるので入社してまもなくてもすぐ出世できたりするので頑張りは評価してくれます。
現場監督、現場管理が主な仕事です。
塗装会社の元請として、業者手配や施工状況の確認、現場作業の指示、工期管理などを行います。
会社の上層部はみんな親戚で、そのためやりづらい状況です。
1人に嫌われると他の人たちからも嫌われてしまい、仕事がうまく進まないことがあります。
自分の直属の上司は事務長に嫌われており、その影響で他の親戚役職者からもかなり敬遠されています。
非常に肩身の狭い環境であると感じています。
まずは日曜日しか休みがありません。
毎日朝5時頃に出社し、早くて7時半まで勤務です。
現場出張もよくあり、その際は朝3時から4時に始まり23時過ぎまで終わることもありました。
固定残業なので残業はありませんが、業務量は多く、適切な指導を受けられずに現場監督を任されることもあります。
同期には上司からの暴力で退職する者もいました。
会社は親族経営で家族が全ての上役であり、意見が通りにくい環境でした。
良い点もあったが、将来性や安定性が不安定であり、転職を考える日々でした。
今後この会社をお勧めすることはできません。
建築、土木関係の施工管理に従事しています。
元請業者との打ち合わせや安全かつ工期内に現場を終わらせるために作業員を指示し、施工状況の書類や写真を取りまとめています。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。