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最低賃金が上がらない限り、何年働いても昇給はありません。
また、交通費の申請上限を超えた場合には、実費計算ではなく一番安い経路で計算されます。
株式会社 エコミックは、北海道札幌市のサービス業に関するページです。代表者は熊谷浩二です。利用者による評価は5点満点中3.2点(8件)です。
最低賃金が上がらない限り、何年働いても昇給はありません。
また、交通費の申請上限を超えた場合には、実費計算ではなく一番安い経路で計算されます。
2ヶ月前から経験者の方々に連絡を取り、業務への参加を求めています。
リーダーの希望を考慮し、参加者を選定して頂いています。
クライアントから預かったデータ処理について、社長が質より量を重視すると発言。
ずさんな処理になってもとにかく数をこなせばいいと感じました。
処理するクライアントの量が増え、自分の処理能力が落ちてきてこれ以上の成果は見込めないと感じ、退職に至りました。
なお、1か月ほど前に退職の申し出をし、あっさりと承諾は得られました。
→社長は量を重視し、質よりも作業数を求める姿勢を示していた。
その結果、処理が雑になり、効率も低下してしまった。
このままでは成果を上げることは困難だと感じ、退職を決意した。
そして、1か月前に退職を申し出て、すんなりと了解を得た。
パート社員の場合、昇給はあるもののほぼずっと最低賃金で働いている状況が過言ではない。
入社して数年から十数年の実力あるベテランパート社員でさえ、ずっと最低賃金同然の時給だった。
正社員は固定残業代の支給があるが、残業時間が長く手当の額が不十分であることが多いと思われる。
クライアントによって、ダブルチェックを怠り不完全な処理状態で提出されることが増加しています。
この結果、クライアントからのクレームが入り、最終的には二度手間の処理が必要となり、社員の負担が増大する問題が生じていると感じます。
正社員は土曜出勤も一部あり、日をまたいで残業することが多く体調不良などで入社から数か月~1年以内で退職する人が多かった。
パート社員も、一部のひとが日をまたいで残業するということが度々あり、全体的なバランスは良いとは感じられなかった。
企業では、正社員やパート社員を含めた働き方について改善が求められているようです。
階層ごとのスキルの教育がある。
外部の経営者等の話を聴く機会も多く、学ぼうと思えば学ぶ機会は豊富。
個人の成長を期待されているので、意欲が有れば年齢に関係無く、若いうちから仕事を任される。
教育プログラムや情報収集の機会が充実しており、自己成長を重視しています。
したがって、意欲次第で若いうちから積極的に業務を担当することも可能です。
他社の給与代行を担当していたが、電話対応はなく主にデータ入力業務を行っていました。
一つのクライアントを二人で担当し、それぞれが入力とチェックを担当していました。
しかしながら、担当する人が固定されており、柔軟性に欠ける点がありました。
特に体調不良や繁忙期の際の対策が不十分だったことに不満を感じました。
また、繁忙期には長時間の残業が発生することもあり、少々辛かったです。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。