マリポン
配属されたのは整形外科と内科が混合している病棟でした。
整形外科は初めての経験で、オペ件数も多く勉強になりました。
また、心カテの患者さんもおり勉強になります。
患者層は幅広く、コミュニケーション能力やスキルも伸ばせそうです。
この法人は登記記録が閉鎖されています(2024-06-06)
事由: 合併による解散等
令和6年6月3日札幌市中央区宮の森三条七丁目5番25号医療法人讃生会(7430005001497)に合併し解散
事業の承継先: 医療法人 讃生会
国税庁 法人番号公表サイトの公開情報にもとづきます。 現在の状況は登記事項証明書などでご確認ください。
記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。
この法人の登記記録は2024-06-06に閉鎖されています(合併による解散等)。事業は医療法人 讃生会に承継されています。医療法人社団 朗愛会は、北海道網走市に所在する医療・福祉の法人です。代表者は古賀敏朗、従業員数は190人です。国税庁に登録された法人番号は2460305001620です。利用者による評価は5点満点中3.3点(8件)です。
◎ 医療業
(内科・外科・整形外科・循環器内科・整形外科・消化器内科・泌尿器科・リハビリテーション科・人工透析内科)
◎ 介護業
(居宅介護支援・訪問看護・訪問介護・デイケア・デイサービス・サービス付高齢者向け住宅)
配属されたのは整形外科と内科が混合している病棟でした。
整形外科は初めての経験で、オペ件数も多く勉強になりました。
また、心カテの患者さんもおり勉強になります。
患者層は幅広く、コミュニケーション能力やスキルも伸ばせそうです。
私の場合、看護師以外にやりたい事があり退職しました。他の方の話を聞くと、主任のパワハラで辞めていく人も多いそうです。
もしも私に看護師以外のやりたい事がなかったとしても、人間関係(特に直属の上司)がキツイと辞めるかもしれません。
師長は「だれか知り合いの看護師いない?」とよく言っていましたが、まず主任のパワハラを解決しない限り、入職しても辞めていく人が出てしまうと思います。
師長は機嫌が良い時もあれば悪い時もあり、主任(G藤)が1番ネックで、 好き嫌いがハッキリしており嫌われると平気で人前で罵声をあげるような人でした。
入った頃は良くしてもらいましたが、 リーダー業務つくようになって、 主任に教えてもらっていたのですが、 だんだんと嫌われるようになり、 人前でもかなり高圧的に指導されました。
師長は主任に対して頭が上がらないのかなんなのか見て見ぬふりで「大丈夫?」などと一度も声をかけてもらった事がありません。
そろそろ限界で師長に相談しようとした頃に、 歓迎会で派遣ナースに対して主任が酷いことを言ったらしく派遣ナースが辞める事態になりました。
病棟でもスタッフが集められて主任がみんなの前で謝罪しました。
その後私に対してもかなり優しくなりましたが、 私が辞めた後の噂では元に戻っているとのこと。
派遣ナース以外にもパートの看護師がいました。
お子さんが小さかったりで突然早退しなければならない場合でも、嫌な顔をする人はいませんでした。
働きやすい環境だと感じました。
病棟に配属されていましたが、夜勤の際に救急患者がいれば外線で救急隊から電話がかかってきて、それを当直のドクターに伝えて受け入れる場合は病棟ナースが外来に降りなければなりませんでした。
夜勤中でも重症患者がいた場合も同様であり、他チームの協力を仰ぐこともしばしばありました。
このような状況では医療ミスの可能性が高く、また外来での対応も難しい部分が多々ありました。
さらに、病棟ナースの中にはオペ室や心臓カテーテル検査室、内視鏡室などに派遣される人もおり(ほとんどが経験豊富な方々です)、常に新しい環境や業務に挑戦することが求められました。
配属された病棟の師長はクセの強い方でしたが、新卒からこの病院に勤められていて病院内のことをよく知っており、頼りになる場面も多かったです。
役職についていないスタッフは比較的仲良くやっていたと思います。
新しく配属された病棟のリーダーは言動がハッキリしていて個性豊かでしたが、入社当初からこの病院で働いており、その経験から医療現場に精通していました。
スタッフ同士も円滑に業務を進めていたように感じます。
中規模の病院で、オペ内容や機材に関してもバラエティがあります。
師長をはじめベテラン看護師は古いやり方を今でも使っていることがありますが、新卒からこの病院で働いている人が多いです。
今まで経験したことのない整形外科だったので、ちょっとした処置〜手術後まで経験する事が出来ました。
外部からの講師を招いて、または病院内の方からの勉強会も行われています。
新しい整形外科で様々な処置や手術を体験できたことが素晴らしかったです。
診療所では専門家による勉強会や内部学習会も開催されます。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。