大北土建工業 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
9450001006430 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

大北土建工業 株式会社は、北海道富良野市に所在する建設業の法人です。事業内容は公共土木工事を主に請け負っていますです。代表者は荒木毅、設立は1944-04-11、従業員数は77人です。国税庁に登録された法人番号は9450001006430です。利用者による評価は5点満点中2.5点(2件)です。

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2.5 (2件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
荒木毅
郵便番号
0760031
所在地
北海道富良野市本町8番1号
電話番号
0167-23-1111
設立年月
1944年4月
企業URL
https://www.taihoku-group.co.jp/
業界
建設
主業種
土木工事業(造園工事業を除く)
従業種
鉄骨工事業
主な株主
荒木 毅,荒木 博久,大北不動産,荒木 博美,加賀見 恵美
主な仕入先
鶴屋金物店,瑞穂コンクリート,タイコウ,山伏パコム,谷内
主な販売先
北海道,国土交通省,富良野市,中富良野町
資本金(千円)
50000
事業所数
4
株式公開
あり
資本金
5,000万円
売上高
2022年度33.58億円
経営利益
2022年度1.72億円
資産合計
2022年度22.51億円
株主資本
2022年度18.32億円
経常利益率
2022年度5.12%
売上伸び率
2022年度-3.26%

公開情報

公的情報
法人番号
9450001006430
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
北海道
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
富良野市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
タイホクドケンコウギョウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.taihoku-group.co.jp/
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
事業内容
公共土木工事を主に請け負っています。
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
従業員数
77
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
設立年月日
1944-04-11
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
代表者名
荒木 崇宏
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
業種
315
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
認定・資格
5件(競争参加資格 / 2023-03 / 法務省|競争参加資格 / 2021-04 / 法務省|競争参加資格 / 2019-04 / 法務省)
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T9450001006430/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

AIによる推定(参考情報)

AIによる推定
主な顧客層(AI推定)
公共団体・自治体
出典: 事業内容にもとづくAI推定 (2026年8月7日 取得)
BtoB / BtoC(AI推定)
BtoB
出典: 事業内容にもとづくAI推定 (2026年8月7日 取得)
営業対象として適した商品・サービス(AI推定)
土木工事
出典: 事業内容にもとづくAI推定 (2026年8月7日 取得)
想定される課題(AI推定)
予算管理・工期管理
出典: 事業内容にもとづくAI推定 (2026年8月7日 取得)
推奨する提案テーマ(AI推定)
効率的な工期管理ソリューション
出典: 事業内容にもとづくAI推定 (2026年8月7日 取得)
企業の特徴(AI推定100文字)
大北土建工業は公共土木工事を主に請け負う315業種の企業で、公共団体・自治体向けの土木工事の予算管理や工期管理に課題を抱えている。
出典: 事業内容にもとづくAI推定 (2026年8月7日 取得)

レビュー

ぴとみん

4年前

パワーハラスメントが酷く、働きがいもなく愛着もないため辞めていく社員が多い。
また、精神障害を患う社員もいるが差別が酷い。
時間外に朝礼を行うが拘束時間としてないため長年に渡って賃金の未払いを続けている。
土日出勤を請求すると怒鳴りつけられて引き下げられるなど、いわゆるブラック企業である。
ただ、経営者の世代交代が間近で、社風の改革をしようとしているが、その右腕たる人物が酷いパワハラを行い職員を精神障害に追い込んだり、退社に追い込むなど人格的に問題があるため、どこまで社風の是正ができるか疑問である。

パワーハラスメントが酷いため、働く意欲や愛着が持てず辞めていく社員が多い会社です。
さらに、精神障害の社員も差別されています。
時間外の朝礼は自由参加と言われていますが、実質的には強制となり、数年にわたり賃金未払いが続いています。
土日出勤を要求すると怒鳴られるなど、劣悪な状況が続いています。
しかし、新しい経営陣の世代交代が目前に迫っており、社風の改革が試みられています。
ただ、そのリーダーがパワハラを行い、従業員を追い詰める行動を取っており、社風の正常化が果たして可能かどうか疑問です。

ぎんちゃん

4年前

人手不足であり、入社しやすい環境であるが、会社が期待する若手社員でない限りその後のサポートはない。
上司に気に入られれば、能力のない社員も昇進できるし、積極的に会社の利益を上司に還元すれば、たとえ横領が発覚しても会社全体が庇ってもらえる。
人から好かれなくても媚びを売る根性さえあればキャリアアップできる。

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