株式会社 カナモト

株式会社 カナモトは、北海道札幌市の建設業に関するページです。代表者は金本 哲男、従業員数は1689人です。利用者による評価は5点満点中3.1点(8件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

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3.1 (8件のレビュー)

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
金本 哲男
郵便番号
0600041
所在地
北海道 札幌市中央区大通東3―1―19
電話番号
011-209-1600
設立年月
1937年9月
創業年月
1935年4月
主業種
建設機械器具賃貸業
従業種
鉄鋼卸売業
従業員数
1689
主な株主
日本トラスティ・サービス信託銀,オリックス,コマツ建機販売,カナモトキャピタル,北海道銀行
主な仕入先
日鉄住金物産,富安,三井物産,小松製作所,阪和興業
主な販売先
鹿島建設,清水建設,大成建設,大林組,西松建設
資本金(千円)
13652000
事業所数
174
株式公開
あり
平均年収
527万円
平均年齢
39.6歳
平均ボーナス(賞与)
62万円/年
平均昇給頻度
1年に1回

上場・有価証券報告書の提出者

金融庁 EDINET
証券コード
96780
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
上場区分
上場
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
EDINETコード
E04862
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
業種(EDINET)
サービス業
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
決算日
10月31日
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
英語表記
Kanamoto Co., Ltd.
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
商号ヨミ
カブシキガイシャカナモト
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)

レビュー

かきさん

3年前

残業が多く、サービス時間は常に40時間を超える。
上司からの指導もあり、勤怠を先に記入してから仕事を行う悪循環に陥っている。
昔ながらの考え方で改善されておらず、土曜日は忙しく休みが取れず、有給も取りづらい状況だ。

ひでくん

4年前

上司との付き合いが大事なので家族がいる方は理解を得られないと家庭を壊してしまう可能性もあり、お客さんとの接待もあるためマイナス面しかないかもしれません。
しかし、色々な人と話すことでプライベートでは話さないような内容でも話すことでお客さんとの距離を縮めることができます。
仕事としてはプラスなことの方が多いので、社交性や注意が必要だと思われます。

つばっきー

5年前

給料の上がり方は他社より遅いと言われていますが、賞与などは毎年安定して支給されており、決算賞与も業績に応じて支給されます。
営業所によってはサービス残業がある場合もありますが、最近は改善されてきています。
経営も安定しており、潰れる心配はありません。
福利厚生も充実しており、社宅制度があり、結婚していると半分以上が出るため助かります。
転勤が多い会社ですが、社宅制度を活用することで持ち家よりも良い面もあります。
出張時には手当が支給されるほか、長期の帰省の際にも帰省手当が出るため、結婚している人にとって有利な会社だと思います。
未婚の場合は帰省手当は支給されません。

けいじ

5年前

基本的に営業事務の仕事。
伝票の入力や、発注書を請求する為に会計に回すのがメイン。
終わった伝票を時系列に沿って、取引先毎にまとめていくのが一番多い。
建設業界なので、社会に役だっているのが目に見えて分かるのが、やりがいを感じる点です。

→ 営業部門での主な業務は、伝票の入力や発注書の処理が中心です。
終了した伝票を時間順に並べて、取引先ごとに管理しています。
建設業界に携わることで、自身の仕事が社会に貢献している実感を得られるのが大きなやりがいです。

ゆーじ

5年前

地方の営業所設備は整っており、人間関係も良好です。
どんな職場でも、人の入れ替わりはあるため、環境が変わるのは仕方ないことです。

nagipong

5年前

始業開始時間が8時30分からですが、7時30分には出社している営業所がほとんどで、時間外手当は付きません、付けると上司に指導されるのでみんな泣く泣くサービスしているのが現状です。
また昇給も年間1200円程で、役職に昇格しなければやる仕事は増えていくのに定年まで下っ端と大差ない給料で働かなければなりません。
残業も30時間の固定残業を採用したのですが、30時間を超えると指導が入るので忙しい営業所にいればいるほどサービス残業は増えていきます。
突然の転勤があります、自分も転勤している身ですが、独身は転勤手当はない上に、家賃は半分負担高熱費も自腹なので、転勤すると給料が大きくさがるとゆうジレンマに陥ります。
普通の会社だと管理の転勤が多い気がするのですがこの会社は下に行けば行くほど転勤の確率は上がって行きます。
忘年会、社員旅行などは自腹です、役職も新入社員も同じ会費を払う為給料が低いうちはかなりの負担になります。
修正:
始業時間は8時30分ですが、ほとんどの営業所では7時30分には出社しています。
残業手当は支給されず、支給された場合は上司に叱られることがあるため、皆必要以上の労働をしています。
年間昇給額もわずかですし、昇進しない限り仕事量は増えていく一方で、給与は大きな違いがないままです。
固定残業制度が導入されていますが、超過分は説教の対象となり、忙しい部署ほど未払い残業が増えています。
予期せぬ転勤もあり、特に独身者は移動手当が支給されず、自己負担が多く心配されています。
会社全体で見ると、地位が低いほど転勤の可能性が高くなります。
忘年会や社員旅行なども自己負担で、役職者と新入社員も同様の負担を強いられます。
初任給が低い状況では、これらのイベントは経済的な負担となっています。

たのしい

5年前

仕事をプライベートに持ち帰らず、メリハリをつけて働いています。
全国展開の会社なので地域や上司によって、仕事のしやすさや休みの取り方が異なるかもしれません。
様々な知識や経験、技術が身につくと感じます。

ミキくん

5年前

フロント職として勤務していますが、事務仕事というより接客業に近い感覚です。
直接お客様と対面や電話での対応を行うので、接客スキルは必須です。
注文の入った機器を営業所の在庫、不足していれば近隣店舗や競合他社からの借入も行います。
手配した機器が現場で動いているのを見ると、やりがいを感じられます。

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