あつこ
コロナ前に働いていた時は、日本国外からのお客様が多く訪れることがあり、英語を使う機会もあった。
その結果、語学力が向上し、コミュニケーション能力が伸びた。
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株式会社 第一滝本館は、北海道登別市に所在する飲食・宿泊の法人です。代表者は南智子です。国税庁に登録された法人番号は8430001057336です。利用者による評価は5点満点中3.6点(7件)です。
コロナ前に働いていた時は、日本国外からのお客様が多く訪れることがあり、英語を使う機会もあった。
その結果、語学力が向上し、コミュニケーション能力が伸びた。
上司との関係が近いせいか、不快な会話が多かったことが気になりました。
コミュニケーションとは言え、気分が悪くなるような発言が多かったです。
仕事内容はさまざまで、接客から皿洗い、料理の下ごしらえや盛り付けをしていました。
接客は初めてで緊張しましたが、周りの先輩がフォローしてくれたり、声をかけてくれるので、徐々に慣れてお客様とも楽しく会話できました。調理の方もステップアップしていき、盛り付けまでさせてもらいましたが、貴重な経験になりました。
バイキング会場のレストランで、接客や配膳等の仕事をしていました。
こちらの部署は早朝からお昼、夕方前から夜中手前までの2部出勤でした。
つまり中抜けがあるって仕組みです。
良い点は昼寝が出来る。
午前休、午後休が存在するため、他部署と違って休みが多く感じる。
実際には休日数は変わりませんが、気持ちの持ちようです。
当時はインバウンドが徐々に増えてきていた時期ですので、異文化交流ができたり楽しかったです。
また繁忙期などは他部署から応援が来るのですが、レストラン部署から応援に他部署に行くことは一切なかったので、気は楽でした。
基本的に社員は、寮生活になります。
各部署では頻繁に飲み会が開催されていたように思います。
部署ごとに突然開催されますから、他部署と開催場所が一緒になって交流会になったり、他社様ともご一緒することもありました。
時代的に半強制参加の事もありましたが、なかなか参加に至らない社員でも隔てなく家族みたいな温かいものを感じていました。
他部署には多くの女性社員がいましたが、離職率が非常に高かったようです。
私も、わずか半年足らずで退職してしまいました。
プライベートな理由からの退職でしたが、温泉街は閉鎖的な一面もあるため、若者には向き合いがたい環境かもしれません。
仕事量と人員の不均衡が問題で、他部署から回されている姿を見て退職しました。
短期間でお小遣い稼ぎ程度に始めれば問題なく働けると思います。
アルバイトとして働く方が心理的にも人間関係的にもストレスなく働けるかもしれません。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。