野口観光 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
4430001057372 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

野口観光 株式会社は、北海道登別市に所在する飲食・宿泊の法人です。事業内容は旅館業です。代表者は野口秀夫、従業員数は270人です。国税庁に登録された法人番号は4430001057372です。女性従業員比率 64.0%。利用者による評価は5点満点中2.8点(7件)です。

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2.8 (7件のレビュー)

旅館業

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
野口秀夫
郵便番号
0590551
所在地
北海道登別市登別温泉町203番地1
電話番号
0143-84-2255
設立年月
1963年6月
企業URL
http://www.noguchi-g.com/
業界
旅行・宿泊・レジャー
主業種
旅館
主な仕入先
カネサン佐藤水産,北海道酒類販売,楠本,山二男澤商店
主な販売先
JTB北海道,阪急交通社,日本旅行,近畿日本ツーリスト
資本金(千円)
45000
株式公開
あり
資本金
4,500万円
純利益
2018年度2.00億円
資産合計
2018年度280.04億円
利益余剰金
2018年度212.63億円
平均昇給頻度
1年に1回

公開情報

公的情報
法人番号
4430001057372
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
北海道
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
登別市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ノグチカンコウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.noguchi-g.com/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
旅館業
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
270
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
特許・商標
商標 2件(最新: 商標 / 弥三郎 / 2014-10|商標 / 長右衛門 / 2014-10)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
女性従業員比率 64.0%
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T4430001057372/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

YO-1

3年前

残業時間がとても多く、1日10時間などの長いシフトで働かされる。
朝から夜遅くまで働き続けており、睡眠不足になってしまうため、ワークライフバランスが取れない状況だ。
休日も遠出する気力が湧かず、ただ疲れ果てて過ごすことが多い。
年中無休の職場では友人と会う機会も減ってしまい、孤立感を感じることもある。

109e

3年前

若手のスタッフが多く在籍している。
明るく、丁寧に仕事を教えてくれる人が多い。
仲の良い印象を受けるが、残業は少ない時はほぼない。
定期的に接客マナーやハラスメント問題等の研修を行っている。
向上心がある人には働きがいを感じやすい職場だと思う。

もえこ

3年前

管理職員は基本的に会社の利益にしか目がない。
企業指針の中に「従業員の暮らしを豊かにし、1人1人の夢を応援する」とあるが、個人の人権を尊重されているとは到底思えない。
一部の社員ではあるが、差別的発言も見られる。
私は精神疾患を抱えており、上司に働き方について相談した。
話された内容は会社都合の返答だったように感じる。
健康に働ける人にとっては、そこまで悪い環境では無いと思う。
しかし多様化が求められる現在においては、この規模の会社にしては時代遅れだと言える。
修正:
組織内のリーダー層は主に企業の利益を優先して行動しています。
会社の方針には「従業員の生活を充実させ、個々の夢を支援する」という文言がありますが、従業員の人権が尊重されているとは言い難い状況です。
一部の社員には差別的な言動も見受けられます。
私自身も精神的な問題を抱えており、上司に労働条件に関する相談をしましたが、対応は会社都合の回答ばかりでした。
健康な社員にとってはそれほど悪い環境ではないかもしれませんが、今の時代に求められる多様性を欠いていると感じます。

Riko

4年前

基本的に査定は一年に一回行われ、自己評価や上司からの評価、そしてホテルの代表者(支配人)からの評価が取り入れられます。
これらの結果は本社に送られ、査定された後に夏や冬のボーナス額が決まります。
そのため、努力すればするほど報われる仕組みであり、やりがいを感じることができます。
また、役職を目指す方も普段から積極的に査定を意識し頑張ることで、支配人や他の役職者から推薦されるチャンスも増えます。
年齢や経験に拘らず、誰もがキャリアアップできる可能性がある素晴らしい職場環境だと言えます。

なぎちゃん

4年前

バイキングコース、洋食コース、日本料理コースなど多くの中から選択できます。
四季折々の料理を学ぶ機会があり、バイキングや洋食コースを掛け持ちして飽きることがありません。
さらに、さまざまな講師を招いての研修も行われるため、自己成長につながります。

さきんこ

4年前

産休も取りやすく、勤務時間中に休憩を挟む部門もありますが、早朝から遅くまでの勤務となるため、家庭との両立が難しい場合もあります。

だぁはに

4年前

中抜けシフトで研修が入ると帰宅が遅くなり、身体的にも負担を感じることがありました。
さらに、合う合わないがあるため上司との関係がうまくいかず、任せられる仕事や期待されることも少なくなり、やる気が下がることもありました。
新しいことにチャレンジしないとマンネリ化し、若手社員は3年目や4年目で退職していく傾向が見られました。

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