北海印刷 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
2430001057036 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

北海印刷 株式会社は、北海道室蘭市に所在するサービス業の法人です。代表者は徳永 賢二、設立は1963-05-02、従業員数は40人です。国税庁に登録された法人番号は2430001057036です。利用者による評価は5点満点中2.9点(8件)です。

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2.9 (8件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
徳永 賢二
郵便番号
0500074
所在地
北海道 室蘭市中島町4―12―15
電話番号
0143-43-2121
設立年月
1963年5月
創業年月
1953年8月
主業種
印刷業(謄写印刷業を除く)
従業員数
40
主な仕入先
エイチケイエム紙商事,きもと,大丸藤井,日藤
主な販売先
室蘭市,登別市,野口観光,栗林商会,ナガワ
資本金(千円)
10000
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
2430001057036
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
北海道
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
室蘭市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ホッカイインサツ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
設立年月日
1963-05-02
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
徳永 賢二
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
106 / 108 / 109 / 206 / 301 / 302 / 304 / 315
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
調達(受注)実績
23件(札幌開発建設部管内事業概要作成 / 2026-05 / 1,386,000円 / 国土交通省|留萌開発建設部管内事業概要作成 / 2026-04 / 1,027,000円 / 国土交通省|室蘭開発建設部 管内事業概要作成 / 2026-04 / 1,240,000円 / 国土交通省)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造:C 物品の販売:C 役務の提供等:C / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T2430001057036/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

moca

5年前

時間外残業が多く、翌日が休日時には早朝までの残業ということも実際に経験しましたが、休日の日中に就寝しても疲れがとれない状態で体調を崩しやすい。ワークライフバランスを保つことが難しいです。
特にソフトウェアや機器を扱える人が専任である場合、病欠時や有給休暇中でも出社が必要なケースもあります。事前に作業の引き継ぎを伝言していてもデータの管理方法の違いやソフトのスキルレベルが人によって異なることも原因かもしれません。

かわのん

5年前

人の出入りが激しい会社だと感じた。営業に配属された人が自主退職ではなく社長の一声で簡単に首にされていたからだ。制作課では円満退社などで人手が足りず、ワークライフバランスなんてあったものではなかった。
体を壊し通院するようになって、会社に診断書を提出した後でも早朝4時すぎまで残業させられて、さすがに退職を考えた。

サーガ

5年前

個人でAdobe系ソフトやOffice系ソフトの業務レベルのスキルを独学で身につけるのは困難ですが、その知識を習得することができました。
一日の仕事量が多いため、常に時間配分や作業の効率化に意識を向ける必要がありますが、そうした成長も経験しました。

八木

5年前

自分が制作や印刷に携わった印刷物を、納品後に職場の外で実際に見かけた際にやりがいを感じる。
難しい業務用ソフトや印刷に関する知識を身に着けていく過程でスキルアップの実感が湧き、自分の職務に自信を持てるようにもなります。

フックン

5年前

年間の目標やスローガンを設定して報告する制度がなく、人事評価は全くオープンではない。
査定基準も不明確で、所属上長や社長の判断に左右されていると感じられる。

クラウド

5年前

普通の年功序列制度の給与体系のため、たくさんの案件を抱えていたり複数の業務を担当したりする必要がある場合、プロ級の人材よりも年配社員の方が高給取りとなることがあります。
部署によっては給与格差があるため、やりがいだけで仕事を選ぶことが悲しい結果となることもあります。

みーくん

5年前

ほぼすべての営業担当者のパソコンスキルが低いため、クライアントから持ち込まれるデータは問題なく開けると思っており、たびたびトラブルになる。開けず印刷ができないと明らかになると結果的に印刷業務だけのはずが制作業務へ変わってしまうこともあり、その場合でも納期は変わらないこともあるので深夜残業をさせられてしまう。
仕事を割り振る役目がある上司(課長クラス)にも問題があり、タスク管理を適当に行っていたため担当者ごとの仕事量のバランスが悪い。それにより定時で帰ることができる人は同じようで、残業が多い人も決まってしまっていた。

なべこう

5年前

入社前、社長との面接や入社後に給与体系や就業規定について説明がなく、契約書も交わされていなかった。前職では手書きの署名や保証人の提出があったが、中小企業だからこそ簡単なのかもしれない。
退社時にも口頭での手続きで一切文書が残らず、36協定を守っているように見えて実際はタイムカードの記録と給与明細の表示が合わず、労働基準法違反の可能性もある。

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