ケイケイ
狭い施設で多くの児童を支援しており、常に泣いている児童をサポートするために慌ただしく働いています。
お昼休憩も1時間取れないことが多く、現場スタッフの負担が大きいと感じています。
さらに、サービス残業を強いられる状況もあります。
保育所、児童通所福祉施設、障害福祉サービス事業
狭い施設で多くの児童を支援しており、常に泣いている児童をサポートするために慌ただしく働いています。
お昼休憩も1時間取れないことが多く、現場スタッフの負担が大きいと感じています。
さらに、サービス残業を強いられる状況もあります。
学前の児童から中学生まで、個々に支援でき、ご家族とともにその子の成長を感じることに喜んでいた毎日。
しかし、実際は支援とは言えなかった日々だった。
女性が多い職場で、産休制度は活用されておらず、結婚すると退職するスタッフが多いです。
トイレが児童と共有されているため不便です。
勤務中に準備できず、持ち帰りの仕事が多く、寝るまでも惜しんで行ってます。
出勤時間前にも早めに出勤しているのですが、さらなる効率化を図す必要がありそうです。
自分の業務を抱えているにも関わらず、他の業務を押し付けられたり、ヒステリックな指示を受けることがあり、それが煩わしく感じます。
同様の施設に比べると高い給料だと会社側に言われましたが、業務の内容に比べると特に高いとは感じられません。
同じ施設と比較すると給料は高いと言われましたが、業務内容を考えると特に高いとは思えません。
もう少し給料が高くても、上層部の数人が相当額の給料を得ていること考えれば、現場の人間がもう少しもらえても良いかもしれません。
それでも決して少なすぎる事はありません。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。