川口土木建築工業 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
2030001074253 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

川口土木建築工業 株式会社は、埼玉県川口市に所在する建設業の法人です。代表者は古川 元一、従業員数は260人です。国税庁に登録された法人番号は2030001074253です。女性従業員比率 19.1%。利用者による評価は5点満点中3.1点(8件)です。

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3.1 (8件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
古川 元一
郵便番号
3320012
所在地
埼玉県 川口市本町4―11―6
電話番号
048-224-5111
設立年月
1944年9月
創業年月
1921年10月
主業種
一般土木建築工事業
従業種
建物売買業
従業員数
260
主な株主
朝日総業,古川 元一
主な仕入先
ジャパン建材,神保商店,三井松島産業,野原産業,住商セメント
主な販売先
三井不動産レジデンシャル,三菱地所レジデンス,住友不動産
資本金(千円)
210000
事業所数
4
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
2030001074253
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
埼玉県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
川口市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
カワグチドボクケンチクコウギョウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
従業員数
294
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
3件(競争参加資格 / 2023-03 / 法務省|競争参加資格 / 2021-04 / 法務省|競争参加資格 / 2019-04 / 法務省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
女性従業員比率 19.1%
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T2030001074253/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

モス

4年前

ゼネコンでマンションの現場管理をしていました。
年代が異なる業者さんと一緒に働くことで様々な経験を積めて、毎日が楽しかったです。
自分より年上の職人さんに指示しながら、気持ち良く仕事をする喜びを今でも感じます。

ツバサ

4年前

労働時間が長く休みを取りにくい環境でした。
家族ができた場合、理解のあるパートナーでないと続けるのは難しいと思います。
一番嬉しかったことは、お客様からの感謝の言葉をいただいた時です。
それは次も頑張ろうという気持ちにつながります。

なまけもの

4年前

現場単位で評価されていたと思います。
給料に臨時ボーナスが反映され、ボーナス時期とは関係なく支給されることにより嬉しい気持ちを感じました。
今でもその時のことを覚えています。

ゆーゆー

4年前

一族経営が強いと感じ、社内営業のスキルが必要だと思いました。
そのため、出世が難しい環境に不満を感じ、退職することにしました。

お嬢様

5年前

職人さんが川口土木建築工業(株)の所長などの足場の不備で大怪我を負い、命を落とす危機に瀕しました。
しかし、管理職の統括部長や所長は夏のボーナスをそのまま受け取りました。
一方、職人さんや下請けさんは手取りが減少しました。
さらに、パワハラやセクハラも蔓延しており、言葉遣いや対応に問題があります。
このような労働環境では従業員の健康や安全が脅かされるだけでなく、社内の人間関係も悪化しています。
こうした問題点を解決するためには、リーダーシップが求められます。
上司たちは従業員への理解と思いやりを持ち、公平な待遇を提供するべきです。
そして、コミュニケーションを大切にし、問題が発生した際には率先してサポートする姿勢が必要です。
労働環境の改善を図り、会社全体が共に成長するためには、そのようなマインドセットが欠かせません。

kochibi

5年前

良い点として、今までの悪い慣習が引き続き伝統として、おざなりとして、今も当たり前に横行している事。
出る杭は打たれる。
部下の意見は聞かない。
自己陶酔論を打ち合わせ前に長々と垂れる。
本当は自分のメンタルが弱くて弱くて誰かに攻撃されたら勢いで反論や反撃するものの、内心自分に自信が無いので、また、自己陶酔論または、回り回って、何を言っているのか、何のことだが訳分からん意味があるようで全く無い結論を、あたかも正論のようにまとめる。
その結果、社員はコイツに何言っても、しょーもない。
言うだけ無駄。
というバカに付ける薬は無い方法で、やり切る。
良い点とすれば、本人の自己評価が高い事。
ちなみに部下が上司を評価する規定はありません。
逆の部下を評価する方法はいくらでもあります。
改善:
良い点として、過去の悪い慣習が未だに残っており、それが一般的で受け入れられていることが挙げられます。
役立たず扱いされること、部下の声を聞かないこと、会議前に自分の考えを熱く述べることなどが問題です。
実際には自己肯定感が低く、攻撃を受けると反論したり攻撃したりしますが、内心では自信が持てないため、内容が漠然としていて無意味な結論を導出します。
この結果、部下は指導者に対して無力感を抱き、彼にただつらいと感じるだけで何も変わりません。
優れている面は、自尊心の高さです。
重要なのは、上司に対する部下の評価基準は明確に存在しないことですが、逆の場合、部下を評価する手段は数多くあります。

しら

5年前

現場事務所によって様々ですが、雰囲気は最悪なところが多いようです。
コミュニケーション不足で無言の環境が広がり、成長する機会も感じられません。
このような状況で毎年、入社してきた9割の人が一年以内に退職してしまう実態を見直す必要がありそうです。

uchi

5年前

若い人たちや年齢の近い人たちと仕事が終わる23時過ぎから飲みに行くことが唯一の楽しみです。
現場事務所はある程度綺麗な場所を確保するのでまだ良いです。

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