うえん
研究者や開発者として非常に優れた人が多い。
大学の研究者とは異なり、常識も兼ね備えた人が多く、自身が興味を持つ研究分野に没頭するには大変良い環境である。
ただし、管理職に進んでしまうと研究時間が削られてしまう。
記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。
株式会社 KDDI総合研究所は、埼玉県ふじみ野市に所在するIT・通信の法人です。代表者は中島 康之、設立は1998-04-01、従業員数は306人です。国税庁に登録された法人番号は5030001055903です。利用者による評価は5点満点中3.8点(8件)です。これまでに1社の事業を承継しています。
研究者や開発者として非常に優れた人が多い。
大学の研究者とは異なり、常識も兼ね備えた人が多く、自身が興味を持つ研究分野に没頭するには大変良い環境である。
ただし、管理職に進んでしまうと研究時間が削られてしまう。
管理職になった直後に退職し、大学で准教授として働いています。
年収は約3分の2になりましたが、それでも最上位の教授号俸よりもKDDI研究所での管理職の1年目の年収には遠く及びませんでした。
退職する際に3月に退職しても、6月にボーナスを受け取りその額に驚愕しました。
企業の収益に関連するストーリーを描くことができれば、自らの研究に対する裁量度が高まります。
さらに、周囲の同僚や上司、部下たちは基本的に優秀であり、その中で働くことで自己成長を促すことができます。
管理職になると研究の時間が少なくなります。
問題は、KDDI本体の文系の人々と話が合わないことです。
稲盛イズムを信じている彼らとのコミュニケーションが難しいのです。
残業はありますが、自分の頑張り次第みたいなところはあるかもしれません。
休みは取れるけど、少し気を遣う感じもあります。
みんなで声を掛け合ってお互いのプライベートに配慮できたら嬉しいです。
後輩を見ていて自分から聞いたり、動けないと、なかなか難しいなと感じる場面に遭遇した。
先輩がずっと気にかけていられない場面があるので、積極的に声をかけられないと難しいと思う。
雰囲気が良いと感じます。
上の方々はとても親しみやすく、自分も積極的に学ぶことができました。
その点ではとても満足しています。
育休を取りたいと思っていますが、まだ周りの環境的に適しているかどうか、正直悩んでいます。
仕事とプライベートの充実面では良いと考えています。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。