株式会社 保健科学東日本

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
3030001062331 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

株式会社 保健科学東日本は、埼玉県鴻巣市に所在するサービス業の法人です。代表者は久川 芳三、設立は2004-12-01、従業員数は556人です。国税庁に登録された法人番号は3030001062331です。利用者による評価は5点満点中1.6点(7件)です。

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詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
久川 芳三
郵便番号
3650036
所在地
埼玉県 鴻巣市天神3―673
電話番号
048-543-4000
親会社
保健科学グループ本社
設立年月
2004年12月
主業種
医療に付帯するサービス業
従業種
労働者派遣業
従業員数
556
主な仕入先
アルフレッサ,スズケン,栄研化学,家田化学薬品
主な販売先
大宮医師会,顕正会,聖心会,寿康会,成恵会病院
資本金(千円)
90001
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
3030001062331
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
埼玉県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
鴻巣市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ホケンカガクヒガシニホン
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
従業員数
280
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
2004-12-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
馬場 直樹
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
218 / 219 / 220 / 221 / 222 / 223 / 229 / 303 / 315
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売:B 役務の提供等:B / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T3030001062331/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

りゅうちん

3年前

病院などに派遣で入っているブランチ職員は定時で帰宅することが多いですが、本社勤務の場合は大量の検体を処理しなければならず、忙しい日々を送っています。
一つの検査を朝から晩までやり続ける必要があり、全国からの問い合わせにも対応しなければならないため、幅広い知識が求められる大変な仕事です。

荷物

3年前

臨床検査業務を主体とする大手臨床検査センターです。
病院やクリニックから検体を受け取り、検査してデータを提供します。
さまざまな検査が可能であり、一つの業務だけを行う方以外にはブランチ職員に向いています。

アサミっち

4年前

履歴書や志望動機に関する質問や、面接でストレス対処法について尋ねられました。
休日には音楽を聴くことで気分転換を図るなどしてリフレッシュしています。
主に、ストレス耐性の程度を確認されたいのだろうと思いました。

ささき

4年前

半年に一度、自身の仕事や能力を振り返る機会があります。
上司も評価してくれます。
目標を立てて、その達成度で評価されます。

きよはら

4年前

人がとことん辞めに辞めているため自分自身が早く上の立場になる。
そのため、新しい職場で使える能力が手に入ると思います。
責任感も湧きますが、次の職場で役立つ経験を積むことができます。

順ちゃん

4年前

評価は残業だけで決まっています。
たとえば、仕事が多いAさんは毎日残業しなければならず、仕事効率の悪いBさんはあまり残業がありません。
その結果、AさんはD評価(0.25ヶ月分の賞与)を受け取り、BさんはB評価(1.5ヶ月分の賞与)になります。
このようなことが当たり前のように行われているので、入社する際には注意が必要です。

やまたけ

4年前

副業に関しては会社が認めないと言われました。
自分が一度上司や総務に確認した際は大丈夫と言われ、実際に副業の面接に行って仕事が決まった後に上司に報告すると、突然ダメと言われてしまいました。
稟議書で上の方にも確認したところ、正社員としての責任がないと理由を述べられ、結局副業はできないことになりました。
信じていた話が途中で変わるのは辛いです。

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