富山住友電工 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
9230001012491 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

富山住友電工 株式会社は、富山県射水市に所在する製造業の法人です。事業内容はアルミ線材およびアルミ合金線・合金棒の製造・セルメット?(金属多孔体)の製造です。代表者は斉藤 英敏、設立は1986、従業員数は229人です。国税庁に登録された法人番号は9230001012491です。利用者による評価は5点満点中3.3点(6件)です。

共有 X LINE Facebook はてブ
3.3 (6件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
斉藤 英敏
郵便番号
9340031
所在地
富山県 射水市奈呉の江10―2
電話番号
0766-84-7122
親会社
住友電気工業
設立年月
1986年10月
創業年月
1973年7月
主業種
アルミニウム・同合金圧延業(抽伸,押出しを含む)
従業種
他に分類されないその他の非鉄金属・同合金圧延業(抽伸,押出し
従業員数
229
主な株主
住友電気工業
主な仕入先
住友電気工業,日本黒鉛商事,ブリヂストンケービージー
主な販売先
住友電気工業
資本金(千円)
490000
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
9230001012491
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
富山県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
射水市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
トヤマスミトモデンコウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.sei-toyama.co.jp/
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
事業内容
アルミ線材およびアルミ合金線・合金棒の製造・セルメット?(金属多孔体)の製造
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
従業員数
366
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
設立年月日
1986
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
認定・資格
1件(ユースエール認定 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
特許・商標
特許 164件(最新: 特許 / アルミニウム合金、アルミニウム合金線、及びアルミニウム合金線の製造方法 / 2022-03|特許 / 表面被覆金属多孔体 / 2020-06|特許 / アルミニウム合金線、および電線 / 2020-06)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T9230001012491/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

tomamu

5年前

基本的に残業がついてきます。
お金を稼ぎたい人には、良いです。
現場によって仕事内容が大幅にかわりますので、自分に合わない場合は現場を変えることで新たなスタートを切れます。

いかやま

5年前

健康保険が組合保険に変わり、ウェルボックスを使用可能になった。
連続休暇取得も容易になる会社体制への移行が進行中である。
勤続年数10年ごとに、10万円支給される際には最大9日の休暇も付与される。

koji-san

5年前

生産以外の業務が多く、一般職やパートの方々には資料作りなどキツイ内容があります。
週に一回、必ず報告や発表があるため、人前で話すことが苦手な方には厳しい状況かもしれません。

Kaky8604

5年前

勤続年数に関わらず、昇級しない限り、給料と賞与は全く増えません。
会社内の支払いはすべてキャッシュレスなので、エディ機能付きのカードが必要です。

pupu

5年前

採用時は、短時間勤務が可能だったので、就職した。
一年も経たないうちに、正社員と同じフルタイム勤務か、退職かを迫られた。
せっかく仕事にも慣れ、嫌なことも多かったが、仲間もいたので、頑張っていたところだったから、非常に不満に思った。

kyo-ko

5年前

正社員と派遣社員の間に確執がありました。
正社員からの嫌がらせや嫌味、お局社員からの不快な扱いがありました。
私は短期間であった派遣社員であり、一年も経たぬうちにフルタイム勤務か退職の選択を迫られました。
子育て世代であったため、そのまま退職しました。

レビューを投稿