JRCS 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
5250001006140 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

JRCS 株式会社は、山口県下関市に所在する製造業の法人です。事業内容は船舶用配電機器、制御・計測機器の製造、販売 船舶用電気・電子機器及び部品の販売です。代表者は近藤 高一郎、設立は1963-04-25、従業員数は415人です。国税庁に登録された法人番号は5250001006140です。平均継続勤務年数 男性13.1年・女性16.1年(正社員) / 女性従業員比率 23.9% / 女性管理職比率 17.4%(8/46人)。利用者による評価は5点満点中3.5点(7件)です。

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3.5 (7件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
近藤 高一郎
郵便番号
7500066
所在地
山口県 下関市東大和町1―2―14
電話番号
083-261-0200
設立年月
1963年4月
創業年月
1948年8月
主業種
開閉装置・配電盤・電力制御装置製造業
従業種
無線通信機械器具製造業
従業員数
415
主な株主
近藤 高一郎,西村 明,川辺 虎男,菅野 誠,新宅 薫
主な仕入先
日本無線,三菱電機,富士電機,明陽電機,日本測器
主な販売先
日本郵船,三井造船,川崎重工業,三菱重工業,常石造船
資本金(千円)
20000
事業所数
2
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
5250001006140
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
山口県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
下関市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ジェーアールシーエス
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.jrcs.co.jp/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
船舶用配電機器、制御・計測機器の製造、販売 船舶用電気・電子機器及び部品の販売
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
427
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1963-04-25
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
近藤 高一郎
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
112 / 115 / 116 / 117 / 118 / 121 / 127 / 128 / 212 / 215 / 216 / 217 / 218 / 221 / 227 / 228 / 303 / 306 / 312 / 315
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造:A 物品の販売:A 役務の提供等:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
商標 13件・特許 6件(最新: 商標 / infoceanus / 2021-01|商標 / INFINITY Training / 2019-02|商標 / INFINITY Assist / 2019-02)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性13.1年・女性16.1年(正社員) / 女性従業員比率 23.9% / 女性管理職比率 17.4%(8/46人)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T5250001006140/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

みきさん

4年前

約束されたポストには代わり、できないと宣言したポストが割り当てられ、話し合う余地もなく、悲しかった。
異動が実験的という傾向があり、驚かされることもある。

ぽんぽんひめ

4年前

造船業界が急激に斜陽化し、会社は他社にシェアを奪われる状況で売り上げが危ぶまれている。
退職時に特に問題もなくサッと退職できたので、残念だけど仕方ないと思う。

ウルちゃん

5年前

人事は新入社員の教育に力を入れている。毎年取り組みを考え、改善している。
評価制度を改定し、不満を解消しようとしていることは良いと思う。

みえこ

5年前

新入社員にばかり気を取られて、負担が増えて周囲が混乱している。一年経ったら現場で任せると言っても、一緒に成長させようという気持ちが感じられない。
評価制度は改定されたが、細分化しすぎてどのように評価されているのかが非常にわかりづらくなっている。

ゆみっきー

5年前

女性活躍を支援しており、女性管理職も増えつつあります。
産休も当たり前になってきて、出産後の復帰に抵抗がなくなっています。

にえちゃん

5年前

当時のことではありますが、私の仕事をきちんと認めてくれる方がいらっしゃり、その方が上司に掛け合ってくれたおかげで、望む職種に異動することができました。
世代を超えて親しくさせていただいた方々には本当に感謝しています。

amo

5年前

権力の強い一部の役職の方の好き嫌いが激しく、待遇や評価、接し方に差があることによって、モヤモヤした気持ちを抱えています。
私自身も認められなかったり、特別扱いされたりして、モチベーションが下がってしまうことがあります。
現在もそのような状況は続いています。

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