国立大学法人山口大学

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
9250005001134 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

国立大学法人山口大学は、山口県山口市に所在する医療・福祉の法人です。代表者は岡 正朗、設立は2004-04-01、従業員数は2564人です。国税庁に登録された法人番号は9250005001134です。平均継続勤務年数 男性17.1年・女性11.3年(その他)。利用者による評価は5点満点中3.8点(6件)です。

共有 X LINE Facebook はてブ
3.8 (6件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
岡 正朗
郵便番号
7530841
所在地
山口県 山口市吉田1677―1
電話番号
083-933-5000
設立年月
2004年4月
創業年月
1949年5月
主業種
大学
従業員数
2564
主な仕入先
医療機器商社,医薬品商社,OA機器卸売業者
主な販売先
外来患者、入院患者,文部科学省,学生
資本金(千円)
16226076
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
9250005001134
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
山口県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
山口市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ヤマグチダイガク
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
従業員数
3958
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
2004-04-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
谷澤 幸生
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
303 / 315
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
補助金採択実績
141件(デジタル活用教育高度化事業 / 2023-08 / -4,991,800円 / 文部科学省|令和4年度 成長分野における即戦力人材輩出に向けたリカレント教育推進事業 / 2023-08 / 2,922,580円 / 文部科学省|ナショナルバイオリソースプロジェクト「ゾウリムシリソースの収集・保存・提供」 / 2023-08 / 2,076,000円 / 文部科学省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
調達(受注)実績
13件(令和4年度原子力施設等防災対策等委託費(可燃性液体火災における燃焼挙動評価)事業 / 2022-09 / 2,402,808円 / 原子力安全庁|NEDO先導研究プログラムエネルギー・環境新技術先導研究プログラム移動体への光無線給電システムの研究開発 / 2022-07 / 8,000,000円 / 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構|令和3年度原子力施設等防災対策等委託費(可燃性液体火災における燃焼挙動評価)事業 / 2021-11 / 4,919,061円 / 原子力安全庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
表彰
1件(産業標準化事業表彰 / 2019-10 / 経済産業省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
特許 1,111件・商標 13件・意匠 4件(最新: 意匠 / 小動物飼育用巣材 / 2023-01|特許 / 建築限界測定装置及び建築限界測定方法 / 2022-05|商標 / Yamaguchi\Green Mission 2050 / 2022-04)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性17.1年・女性11.3年(その他)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T9250005001134/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

オーシャン

4年前

業務は大学内の各教室で行います。
人間関係については、授業を担当している先生と円滑なコミュニケーションを取ることが重要です。
仲良くなれば、業務の進行もスムーズになり、様々な人間関係を構築することができますが、仲良くならない場合は少し厳しい状況になります。

ごーちゃん

4年前

リモートワークでは、オンラインで済ませられることは進めやすくて楽です。
しかし、無駄な会議をオンラインで行う必要性に疑問が生じます。
新入社員が理解し難い会議に参加させられ、終わる頃に何も言わず流されることが多いと聞きます。
このような現状が多くの企業で見受けられることについて考えました。
将来的に、スムーズかつ効率的に仕事を進めるために、無駄な会議を排除し、利用時間内に業務を遂行するシステムが導入されるべきだと思います。

しまなみ海道

4年前

大学でリモートと通常の授業形態が存在し、学生が選択可能なシステムを取っています。
教員側は片方に絞れば楽ですが、学生の自由も考慮して新しい授業形態を広める必要性を感じました。

hidejalan

4年前

人件費削減のため、教員も事務職員も法人化以来ずっと減らされている。
しかし、業務内容は増える一方である。
限られた人員で現在の業務をこなすのが厳しくなっている。
人数が減った分、他の人の業務が増えたから、給与アップすべきではないか?それとも、業務見直しして減らす必要があるだろう。

さ。

4年前

特に思い当たらないが、学生さんと接することでやりがいを感じる。
コロナの影響でアルバイトもなく苦労しながら学んでいる姿を見て、社会への関心を持ち続けることができる。
教育現場は止めることができず、緊張感もあるがやりがいを感じる。
人を育てる現場は楽しいし、社会の動きについて敏感になれる。

17

4年前

チーム内での業務調整や代行、職種ごとのフォローなどにより、育児や体調不良による急な休みが取りやすい環境です。
時短や育休も積極的に取られており、つわり時間や復帰後も自分のペースで業務量を調整できるため、女性にとって非常に快適な働きやすい場所だと思います。

レビューを投稿