株式会社 山口フィナンシャルグループ

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
5250001007270 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

株式会社 山口フィナンシャルグループは、山口県下関市に所在する金融・保険の法人です。代表者は吉村 猛、従業員数は430人、資本金は50000000000円です。国税庁に登録された法人番号は5250001007270です。平均継続勤務年数 男性19.8年・女性14.3年(その他) / 女性従業員比率 57.1%。利用者による評価は5点満点中3.6点(8件)です。

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3.6 (8件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
吉村 猛
郵便番号
7500025
所在地
山口県 下関市竹崎町4―2―36 株式会社山口銀行内
電話番号
083-223-5511
設立年月
2006年10月
主業種
その他の投資業
従業員数
430
主な株主
日本トラスティ・サービス信託銀,山田事務所,日本トラスティ・サービス信託銀,明治安田生命保険相互会社,トクヤマ
主な仕入先
当用買い
主な販売先
山口銀行,もみじ銀行,北九州銀行,ワイエム証券
資本金(千円)
50000000
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
5250001007270
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
山口県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
下関市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ヤマグチフィナンシャルグループ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
従業員数
4626
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
資本金
50000000000
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
代表取締役社長CEO  椋梨 敬介
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(DX認定制度 / 2023-07 / 経済産業省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
表彰
1件(えるぼし-認定 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
商標 15件(最新: 商標 / YMfg / 2023-10|商標 / この世界で。\この街で。\このじぶん。 / 2023-10|商標 / Nishiseto Partnership / 2020-09)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
財務情報
第20期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) / 主要株主: 株式会社中電工(1.42%)、日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託(1.51%)、山口フィナンシャルグループ従業員持株会(1.66%)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性19.8年・女性14.3年(その他) / 女性従業員比率 57.1%
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T5250001007270/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

上場・有価証券報告書の提出者

金融庁 EDINET
証券コード
84180
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
上場区分
上場
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
EDINETコード
E03622
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
業種(EDINET)
銀行業
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
決算日
3月31日
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
英語表記
Yamaguchi Finacial Group,Inc.
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
商号ヨミ
カブシキガイシャヤマグチフィナンシャルグループ
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
提出書類の履歴
2026-08-07 臨時報告書 2026-06-26 臨時報告書 2026-06-18 有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)
出典: EDINET (2026年8月14日 取得)
最新の提出書類
2026-08-07 臨時報告書
出典: EDINET (2026年8月14日 取得)

レビュー

もんぺ

3年前

月に一度の面談で、今後のキャリアや自己啓発について上司と相談することができるため、働く目標を明確に持つことができます。
また、内部だけではなく外部研修も受けられる機会があり、自己成長につながると考えています。

カリカ

3年前

銀行業は基本ですが、IT化が進み人員の配置に変化が生じています。
金融だけでなく他の業種と協力し、さまざまな新たな取り組みを推進しています。
入社前に銀行だけのイメージを持っているとギャップを感じるかもしれませんが、会社はそのギャップを埋めるべく様々な努力をしています。
最近では社員の意見を大切にする風土が広まっています。
自分で企画を立ち上げたいと考える方には満足感を得られる環境だと思います。
また、地元社会との連携を重視しており、地域の活性化に真剣に取り組んでいる方にとっても魅力的な会社であるかもしれません。

恋璃

3年前

銀行業務はIT化により最先端を行っており、常に仕事の必要性を考えさせられます。淘汰される部分も多く、安定感がない斜陽業種でもあります。
グループ内に多様な業種があるため、異動によっては全く別の会社に転職する程の変化が起こります。変化の幅が広いため、安定感という面では逆の視点で捉えるべきです。

しゅうとも

3年前

産休や有休は取りやすく、女性のキャリアアップ変革の真っ只中で以前とは違いキャリアを求める方にも分かりやすい会社になってきていると思います。
パートナーシップ制度を取り入れ、配偶者がいる地域への転勤は、好評で利用している人が多いです。
辞める人も多いが、リターン制度を使い退職時の対応で戻ってくる制度を利用し戻ってきたり、子供がいる職員も増えているため休み等に理解がある上司が増えて来ています。

産休や有休は取りやすく、女性のキャリアアップが進んでいる今日、企業は従業員のニーズに柔軟に対応する必要があります。
パートナーシップ制度や家族を考慮した転勤支援などの施策が導入され、働きやすい環境を整備しています。
また、退職後に再雇用制度を活用して復帰する例も増えており、育児中の従業員に対する理解が深まっていることがうかがえます。

Ninomiya

4年前

営業力が基本的な評価基軸となります。
社内管理や部下統制、コンプライアンス等は自己啓発の中で完結するべきであり、評価には含まれません。
また、案件組立等も顧客とヒアリングしている時点で完了しており、そこに時間をかけるのは愚の骨頂です。
キャリアの流れは、アシスタント、主任、係長、課長代理、次長、支店長です。
本部の場合には係長以下同様です。
副調査役、主任調査役、担当部長、部長のフローとなります。
昇格は主任が入社5年目もしくは優れた才覚があれば飛び級制度があり、係長は10年程度です。
主任までは自己啓発を怠らなければなれます。
係員以降は裁量権が付与されることから競争に参加することになり、落ちる人も増えてきます。
働くうえでのやりがいは、若いうちから社長に会えることや他の業種が待っている中で銀行員は優先的に通されることで得られる快感です。
MSなどは困難な面もあります。

とうちゃん

4年前

県内での信頼度が高く営業はしやすい。女性には優しい環境で、詰められることはなかった。支店長によっては詰める場合もあるが、そういう社員は実績不振だ。男性のように強く詰められることはない。
仕事の質に関する不満がなければ、上司や先輩、同僚は性格の良い人が多い。陰湿なイジメなどもなく、事務職であれば本当に良い会社だと思います。

土竜

4年前

2021年に会社から追い出させてしまった前CEOが比較的若い社員に色々チャレンジさせたいと考えていたこともあり、同期を含めていろんな出向先に派遣させていた。
地方公共団体や超有名商社等にも出向できた人もいるため、これまで固い組織であったものの、若い社員がチャレンジできる環境に変わった。
自らも3年目になる直前から希望していたフィールドで働くことができたので、その恩恵を享受できた。
新任のCEOは若手社員の成長を促すため、様々な挑戦を提供しようと考えており、同期たちもさまざまな出向先で活躍している。
地方公共団体や大手商社などへの派遣も行われ、これまでの硬直した組織風土から一変し、若手社員が挑戦できる環境が整った。
私自身も3年目直前から希望していた分野で働ける機会を得られ、その恩恵を実感している。

ゆきたこ

4年前

地元企業の資金繰りや生産性向上に向けた提案、個人客にはライフプランを軸とした資産運用やローン関係の提案したいと思いで、山口フィナンシャルグループに入社しました。入社の業務イメージについては、新入社員はマニュアル通りの業務をただ単にこなしていくイメージを持っていたが、入社して早々、住宅ローンの借り換え提案を行うこととなり、住宅ローンを起点にライフプランや積み立てNISA等の資産運用などの提案をお客様との対話の中で行うことができ、お客様に喜んでもらえることが仕事のモチベーションに繋がりました。
また、山口フィナンシャルグループは銀行以外の事業も行っているため、金融以外の経験も出来る機会があり、自身のスキルアップにも繋げることができ、入社して良かったと思いました。

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