くんた
会社から副業を推奨するという話は聞いたことがありませんが、基本的に車の運転が仕事なので、睡眠不足や二日酔いで仕事をすることは望ましくありません。
会社から副業を推奨するという話は聞いたことがありませんが、基本的に車の運転が仕事なので、睡眠不足や二日酔いで仕事をすることは望ましくありません。
入社前は注意しなかったのですが、ほとんどがヘビースモーカーで車の灰皿に吸い殻が山積みだった。
もう20年以上前に禁煙して体からヤニが無くなった人にはかなりきつい職場です。
事務所の中でも吸い放題(分煙等一切無し)、車の中もヤニ臭いので喫煙による二次被害、三次被害は回避できません。
禁煙車両の中での窓を開けておけばいいや、程度の考え方で喫煙して吸い殻や灰を道路に捨てるスタッフもいるのでモラル的に問題があります。
この職場では禁煙者にとって厳しい環境であることがわかります。
事務所内外での喫煙が自由であり、また吸い殻や灰が散らばる光景も見受けられます。
禁煙者にとっては二次被害、さらにその後始末まで気を使わなければならない状況です。
組織全体での意識向上が求められるでしょう。
燃料の供給。
プロパンガスのボンベの運搬と交換を行う仕事があります。
1週間分のスケジュールが決まっているため、自分のペースで作業を進めることができます。
また、重油や軽油などを運ぶタンクローリーも運転することがあります。
モラルハラスメントです。
吸い殻は灰皿に放置、缶ジュースなどの空き缶やコンビニのレシートが車の床にあったり、床がタバコの灰が飛び散ったままだったり。非喫煙者に対する嫌がらせ以外の何物でもない行為を平気で行うスタッフがいます。
定時は朝8時半からだが実際には7時半くらいに出勤して準備をする。
夕方は定時よりもかなり早く帰れるため、突発的なことがなければ全員5時半には事務所を出られる。
その時間の遅れ分は固定残業費でカバーされる。
会社側からの解雇通告でも、離職票には自己都合と記入されることがある。
労務士事務所にきちんと主張して訂正する必要がある。
おそらくその後、社長から連絡があり、自己都合だと言われるかもしれないが、実際には自分から辞意を伝えたことはないことを主張すれば、相手は何も言わなくなるだろう。
ハローワークに行った時も、この点をはっきりと主張しなければ失業給付手当の給付期間が変わってくる可能性がある。
また、国民健康保険料の減免の対象にもなるため、退職理由を含む離職票の内容は確認することが重要だ。
教育は無い。
先輩からの指導が主だ。
巡回先も先輩から教えてもらうので地図はなく、仕事の手順もマニュアル化されていない。
職人に昔からある見て覚えろ的な感じだ。
新人もわかりやすいように、全ての巡回先をマップ化し、必要な手順をマニュアル化すればいいのに、会社や社長にそんな考え方は全くないと言っていい。
社員間の陰口や車内のゴミを放置する態度が気になる。
喫煙者は禁煙車内で灰を窓外に捨てたり、運転も荒い人ばかりだ。
さらに、社長が辞めさせたい社員に対して発注元に仕事をさせないよう指示するという話を聞いた。
本当かどうかは分からないが、これが事実なら信じがたいことだ。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。