医療法人 平成博愛会

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
4480005000398 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
1社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

医療法人 平成博愛会は、徳島県徳島市に所在する医療・福祉の法人です。代表者は武久 洋三、設立は1984-09-25、従業員数は700人です。国税庁に登録された法人番号は4480005000398です。利用者による評価は5点満点中3.5点(8件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

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3.5 (8件のレビュー)

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
武久 洋三
郵便番号
7708023
所在地
徳島県 徳島市勝占町惣田9
電話番号
088-669-2166
設立年月
1984年9月
創業年月
1982年9月
主業種
一般病院
従業種
老人保健施設
従業員数
700
主な仕入先
メディス,よんやく,アスティス,スズケン,洋敬通商
主な販売先
一般患者
資本金(千円)
868593
事業所数
5
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
4480005000398
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
徳島県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
徳島市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ヘイセイハクアイカイ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
従業員数
1328
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1984-09-25
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
武久 敬洋
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
315
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
補助金採択実績
13件(令和3年度(令和2年度からの繰越分)インフルエンザ流行期における発熱外来診療体制確保支援補助金(インフルエンザ流行期に備えた発熱患者の外来診療・検査体制確保事業) / 2022-03 / 3,631,000円 / 厚生労働省|令和3年度(令和2年度からの繰越分)インフルエンザ流行期における発熱外来診療体制確保支援補助金(インフルエンザ流行期に備えた発熱患者の外来診療・検査体制確保事業) / 2022-03 / 14,000円 / 厚生労働省|令和3年度新型コロナウイルス感染症対応医療機関労災給付上乗せ補償保険加入支援事業補助金 / 2022-02 / 171,000円 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
調達(受注)実績
17件(令和8年度巡回式健康診断委託業務(第1グループ(徳島県)) / 2026-04 / 1,061,020円 / 国税庁|令和6年度巡回式健康診断委託業務(第1グループ(徳島県)) / 2024-04 / 1,341,880円 / 国税庁|令和5年度巡回式健康診断委託業務(第1グループ(徳島県)) / 2023-04 / 1,232,140円 / 国税庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T4480005000398/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

BAN

3年前

上が最悪で中堅が下の面倒を任される。下の子たちのことで悩んで上司に相談をしても誤魔化され、共感をされ、下の子たちに注意はしない。リハビリ科は上司が最悪で中堅スタッフに仕事を押し付けてくる。
17時までの勤務だが17時頃から振り返りがあり、その後も残業(カルテ記録、サマリーの作成、計画書の作成、カンファレンスの準備、家族指導の準備、その他押し付け業務)をしなくてはならない。押し付けられている職員はいつも帰りが遅い。残業代は20分だけ出るらしいが申告しているのも一部の人のみ。担当数が多く大変な人ほど出せていない現状。
辞める時の対応も最悪。最低最悪な職場。
有休消化はできるが、患者が少ない時や新人が単位を取り始めてスタッフが余るようになると休まされる形。
休み希望は月に2日までしか出せない。
どうしても法事があって4連休が欲しかったが貰えなかった。年配のスタッフはめんどくさがって普通に休めている。

ticktakutick

4年前

祝日に職場に出てきて仕事をしたり、ライフバランスを犠牲にして仕事をするスタッフも多い。
サービス残業なども多いため仕事をした事が全て賃金に反映するわけではない。
多くの人が休日やプライベートを削ってまで働く現場があります。
しかし、その労働時間が適切に報酬として支払われるとは限りません。

wakuwaku

4年前

業務はしやすく、上司との相談もスムーズです。
技術的に不足している部分があれば、丁寧に教えてくれる上司に助けられました。

IZ

4年前

亜急性期、回復期、リハビリ期が学べる印象。
他職種との連携が強い分、広い視野で学べる。指摘しあえることで"患者様のため"を強く学べる。
イーラーニングや委員会を通じて積極的に知識を補強しており、毎年事例・症例発表なども行っている。

ももえ

4年前

男性スタッフの方が多い印象で、お互いに意識し合い、いじめ等はなく、男女差別もありません。
力仕事や患者対応等、職内容関わらず助け合えています。
産前産後のサポートもしっかりしており、提携している保育園に空きがあれば入所できます。

唖夜ちむ

4年前

回復期の病棟で働いていました。
日中リハビリをして過ごされることが多く、高齢の方々は煩わしく思っている方もいらっしゃいましたが、若い方は頑張っている方が多く、見ていてとてもやる気をもらえました。
麻痺が残る方はその麻痺とどう向き合っていくか、自宅に帰ってから安全に生活できるかというところまで踏み込んで、家族の方と一緒にサポートができるような環境作りに他職種一丸となって取り組んでいました。
認知症の患者様に対してはなるべく抑制を使用しないように対応し、危険な場合でもカンファレンスを重ねて必要最小限の措置を話し合い、離床センサーなどを使用することで対応していました。
委員会もそれ専用に設けられていました。

ちょチョ

4年前

看護助手が居ないので、おむつ交換だけでなくポータブルトイレの片付けや入浴後のお風呂内の清掃まで行いました。
急性期にいた頃は看護助手の方が対応してくれていた分、慣れても担当者が不在であったため多少手間取りました。
また、介護士の方々が「自分は看護助手ではない」という理由で手伝ってくれないこともありました。

mond

5年前

研修制度はほとんどない。
リハビリスタッフは研修や勉強会が多いが、看護師はプライベートを優先している方も多く、研修は少ない。
自分から学ぼうとしなければ成長は難しい。

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