三菱マヒンドラ農機 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
3280001000877 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
1社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

三菱マヒンドラ農機 株式会社は、島根県松江市に所在する小売・卸売業の法人です。事業内容は農業用機械の開発設計・販売です。代表者は末松 正之、設立は1945-02-16、従業員数は250人です。国税庁に登録された法人番号は3280001000877です。平均継続勤務年数 男性21.0年・女性17.0年(正社員)。利用者による評価は5点満点中3.7点(7件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

共有 X LINE Facebook はてブ
3.7 (7件のレビュー)

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
末松 正之
郵便番号
6990101
所在地
島根県 松江市東出雲町揖屋667―1
電話番号
0852-52-2111
設立年月
1945年2月
創業年月
1914年6月
主業種
農業用機械器具卸売業
従業種
建築工事業(木造建築工事業を除く)
従業員数
250
主な株主
三菱重工業,マヒンドラ&マヒンドラ社
主な仕入先
リョーノーファクトリー,三菱重工業,三菱商事,クボタ
主な販売先
三菱農機販売,全国農業協同組合連合会,マヒンドラUSA
資本金(千円)
4500010
事業所数
9
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
3280001000877
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
島根県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
松江市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ミツビシマヒンドラノウキ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.mam.co.jp
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
農業用機械の開発設計・販売
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
243
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1945-02-16
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
齋藤 徹
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
110 / 210 / 218 / 229 / 303 / 309
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造:A 物品の販売:A 役務の提供等:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
特許 1,060件・商標 48件・意匠 34件(最新: 意匠 / 耕耘作業機 / 2023-08|意匠 / 車両用ボンネット / 2023-07|意匠 / 田植機 / 2023-07)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性21.0年・女性17.0年(正社員)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T3280001000877/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

べんちゃん

3年前

近年、新しい人事評価制度が導入され、社員は目標を立て自ら管理職と共に評価していくスタイルになっており、スキルアップにつながっています。

しゅんや

3年前

会社と労組の関係は良好だ。
会社も社員の待遇を考えてくれるし、残業の少なさや有給休暇取得しやすさなどが良いと思う。

ルーセン

3年前

大型自動車免許の取得や必要な資格取得に対する補助制度が充実しており、近年は英語教育にも力が入れられていると感じます。

中日のセンター

3年前

建物は年季が入っており、建て直しが必要な箇所が沢山あると思います。
地元の企業で地元の人々が多いため、県外から来た人でも風土に馴染めない方もいるかもしれません。

ビジネス

3年前

国内の農業が低迷しているため、農業業界では売り上げの向上が見込めない状況です。
同業他社に圧倒されているため、国内での成長は難しいと言えます。

カルロス

3年前

残業は少なく、きちんと仕事をこなせば何も言われずにすむ。
有給休暇も自分の希望通りに取得できる雰囲気がある。

マサキ08

5年前

改善意欲が乏しく、昔からのやり方を淡々と流している様に思える。
経営的にも、規模の割には販社、企画、開発、製造子会社に分かれていて、風通しも悪く、まるで大企業のような会社間の壁があり、喫緊の課題であるコスト削減、新製品開発・ポートフォリオの組み替えに一丸となって取り組む様子がない。
瀕死の状態なのに不思議である。
外部人材の登用自体悪いことではないが、社長を含め気概が感じられない。
マヒンドラという望ましいパートナーがいながら、シナジーが生かされていない。

会社内のコミュニケーションや協力が進まず、急務の事柄にも集中した取り組みが見られない状況です。
外部からの人材は頼りになる存在ですが、その採用だけでは問題解決にはつながりません。
また、パートナー企業との協力関係も十分に活かされていないようです。

レビューを投稿