株式会社 永江印祥堂

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
9280001000517 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

株式会社 永江印祥堂は、島根県松江市に所在する製造業の法人です。事業内容は印章、ゴム印、軽印刷 製造販売です。代表者は数原 英一郎、設立は1979-09-01、従業員数は57人です。国税庁に登録された法人番号は9280001000517です。利用者による評価は5点満点中4.0点(6件)です。

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4.0 (6件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
数原 英一郎
郵便番号
6900021
所在地
島根県 松江市矢田町250―63
電話番号
0852-21-9945
親会社
三菱鉛筆
設立年月
1979年9月
創業年月
1970年12月
主業種
他に分類されない事務用品製造業
従業種
印刷業(謄写印刷業を除く)
従業員数
57
主な株主
三菱鉛筆
主な仕入先
モテギ,ハート,橋野産業,豊田商会
主な販売先
三菱鉛筆,島根県庁,松江市役所,松江地方法務局,各農協
資本金(千円)
20000
事業所数
6
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
9280001000517
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
島根県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
松江市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ナガエインショウドウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
事業内容
印章、ゴム印、軽印刷 製造販売
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
57
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1979-09-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
数原 英一郎
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
106 / 123 / 206 / 223
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
調達(受注)実績
70件(ゴム印(初号(15.0mm))1字外11点購入(単価契約) / 2026-05 / 91,900円 / 国土交通省|東海防衛支局(8)ゴム印等製造業務(単価契約) / 2026-04 / 39,765円 / 防衛省|令和8年度 ゴム印等の購入(単価契約) / 2026-03 / 29,680円 / 国土交通省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造:C 物品の販売:C / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T9280001000517/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

孤高の天才

4年前

安全なルート廻りができることを求められる。
正確な納品作業が当たり前の行動であることに満足できればよい。

hideking

4年前

店舗の定休日以外に休みを申請する事は難しくない。
従業員同士で連絡を取り合い調整する事も十分対応できる。

ガレ

4年前

配達中の交通事故には気をつけているが、バイク便なので天候不順や季節により困難な時もある。
また特に身につくスキルがないため、成長性が乏しいと感じています。

たもさん

4年前

商品の配送に限れば置き配などの対応で十分。契約した店舗会社のIT化に足並みを揃えながら業務変更の余地はまだありそう。
「商品の配送は置き配などで対応しており、契約した店舗会社もIT化に取り組む中で、業務変更の余地があるようです」

ユニオン

5年前

市内に限った配送なのでバイク使用だが、風雪の時期はやはり辛く軽自動車でもいいから車両の整備を進めて欲しいと感じた。
→ 市内配送ではバイクを使っていますが、風雪の時期には車も整備してほしいと感じました。

magikano

5年前

店舗内の人数は少なく、営業、配送、接客などの仕事はほぼ1人で担当していた。
それ故、自分に責任を感じつつも連携することが重要だった。

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