つくちゃん
研究室での補佐業務は大学時代の知識を活かすことができ、最新機器を使って学術的な研究に関わることが面白かった。
留学生と英語でコミュニケーションすることも楽しかった。
記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。
国立大学法人島根大学は、島根県松江市に所在する医療・福祉の法人です。事業内容は教育・研究です。代表者は服部 泰直、設立は2004-04-01、従業員数は2041人です。国税庁に登録された法人番号は4280005002142です。女性従業員比率 44.7% / 女性管理職比率 17.3%(13/75人) / 女性役員比率 20.0%(2/10人)。利用者による評価は5点満点中3.7点(8件)です。
研究室での補佐業務は大学時代の知識を活かすことができ、最新機器を使って学術的な研究に関わることが面白かった。
留学生と英語でコミュニケーションすることも楽しかった。
有給消化率はほぼ100%と言っても過言ではない。
みんな、きちんと有給を取っている。
私も月に1回か2回は有給を取らせていただいていた。
残業もなるべく避けるようにしている風潮があり、定時で帰る人も多い。
ワークライフバランスは非常に良好だ。
私は勤怠管理や、費用の計算、正規職員さんのサポートといった業務を担当していました。最初のうちは難しいことも多かったですが、すぐに慣れました。
どう考えてもとても難しい業務はありません。
自分は正看護師として今まで様々な場所で働いてきました。
どこもそれぞれ特色がありますが、キャリアアップやワークライフバランスに合わせた働き方ができる部署ばかりです。
現在の職場では職員同士の関係が良く、家庭の事情に合わせた勤務形態を取りながら一丸となって仕事に取り組んでいます。
やりがいのある仕事内容だけでなく、スキルアップのための研修にも積極的に参加することができます。
また、資格取得にも病院からのサポートがしっかりしているので安心です。
不満な点は現状あまりありませんが、このご時世でのコロナ対応が大変だと感じています。
大規模な病院では多くの患者が出入りするため、コロナ患者と接触を避けたい方々にとっても困難かもしれません。
病棟師長にもより、希望の休みを取ることが可能です。
残業時間は病棟によって異なりますが、前超勤はほとんどありません。
男性も育児休暇を取りやすい環境で、1ヵ月程度取得する人が多いです。
住居手当て、通勤手当ての金額は公務員の制度と同じです。
1年に1週間の休みが取れるリフレッシュ休暇制度もあります。
新人の頃、標準で研修が準備されており教育のスタッフの方々は優しく接してくださいました。
院内研修も多くあり、参加希望すれば受けられます。
救急の研修が充実していました。
基礎技術研修もたくさんあります。
新人の時には丁寧な指導を受けることができ、院内や救急関連の研修も豊富であった。
基礎的な技術向上のための研修も積極的に受けられる環境であった。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。