株式会社 中予亊務機

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
1500001002712 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

株式会社 中予亊務機は、愛媛県松山市に所在する小売・卸売業の法人です。代表者は横山 伸也、設立は1974-04-11、従業員数は5人です。国税庁に登録された法人番号は1500001002712です。利用者による評価は5点満点中2.5点(2件)です。

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2.5 (2件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
横山 伸也
郵便番号
7900011
所在地
愛媛県 松山市千舟町7―8―4
電話番号
089-941-5505
設立年月
1974年4月
創業年月
1970年12月
主業種
事務用機械器具卸売業
従業種
文房具・事務用品卸売業
従業員数
5
主な仕入先
プラス,京セラドキュメントソリューションズジャパン
主な販売先
国立大学法人愛媛大学,愛媛県,松山市,陸上自衛隊松山駐屯所
資本金(千円)
25000
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
1500001002712
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
愛媛県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
松山市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
チュウヨジムキ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
設立年月日
1974-04-11
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
横山 伸也
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
202 / 205 / 206 / 207 / 208 / 209 / 211 / 214 / 215 / 216 / 217 / 218 / 219 / 220 / 221 / 222 / 223 / 224 / 227 / 228 / 229 / 301 / 302 / 303 / 304 / 306 / 307 / 308 / 310 / 313 / 401 / 402
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
調達(受注)実績
9件(フルカラーデジタル複合機6台購入(下取り交換6台)及び保守契約 / 2023-01 / 4,202,760円 / 検察庁|フルカラーデジタル複合機6台購入(下取り交換6台)及び保守契約 / 2022-01 / 3,958,960円 / 検察庁|フルカラーデジタル複合機7台購入(下取交換7台)及び保守業務 / 2020-02 / 6,823,688円 / 検察庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売:C 役務の提供等:C 物品の買受け:B / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T1500001002712/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

おじぎ

4年前

社員は使い捨てられる感覚。
社長の仕事のやり方はグレーゾーンで、取引メーカーも手を引き、新しい取引先を探す状況が続いている。
個々の社員の信用だけで会社が成り立っているが、解雇に踏み切ることもある。
価格競争で生き残るために必死だ。
人との繋がりの大切さを知らない経営者が勤労意欲を損なう典型的な例と言える。

じゅんぴ

4年前

オールラウンドで年々業務は増えるが個々の能力を利用するだけ利用し、昇給どころか三流の社労士の助言により解雇・減給を平気でする経営者。
また、会長という名の会社設立者が公私混同し、仕事中に、ゴミ捨て、屋根修理、自分の爪を切れ等、社員業務中に強制的にさせられた。
それを見ている2代目社長は見て見ぬふりをするという、全く酷い価値観の経営者親子である。
解雇希望者を募って頂けたのが唯一のメリット。
お陰様で辞める時も綺麗な形で辞める事ができ、更に現在は賃金も良く社風もよい今の勤務先にで会えました。

年々業務量が増加しているが、個々の能力を活かすことができず、逆に解雇や減給されるなど、働き手を大切にしない経営者がいた。
会社設立者である会長は、仕事中にプライベートな行動を取り、社員にも強制させるなど、適切な経営姿勢が欠如していた。
2代目社長はこの状況を放置し、非常に問題のある経営者親子である。
唯一の救いは、解雇したい人材を積極的に求めている点であり、そのおかげでスムーズに転職することができた。
現在は、給与や社風が良い新しい職場で幸せに働いている。

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