まあゆ
職場内の公用語が英語であることは、個人の成長に繋がった。
様々な国からやってきた学生や教授と関われることで多くのことを学び、彼らの健康面をサポートすることはやりがいがあった。
看護師として英語が使える環境は稀だと思うので、その意味でも満足している。
記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。
学校法人 沖縄科学技術大学院大学学園は、沖縄県国頭郡恩納村に所在する医療・福祉の法人です。代表者はジョナサン・ドーファン、設立は2011-11-01、従業員数は760人です。国税庁に登録された法人番号は6360005004186です。利用者による評価は5点満点中3.5点(8件)です。
職場内の公用語が英語であることは、個人の成長に繋がった。
様々な国からやってきた学生や教授と関われることで多くのことを学び、彼らの健康面をサポートすることはやりがいがあった。
看護師として英語が使える環境は稀だと思うので、その意味でも満足している。
パートだったので給与面での不満は特にありませんでした。
正規雇用者には福利厚生として、学内で開かれている英語ライティング講座があったことが羨ましかったです。
パート労働者にも受講の機会があれば良いなと思いました。
評価が3段階しかなく、最低評価を2年続けると高い確率で解雇される。
上層部の好みに左右されているため、業務へのモチベーションが持ちにくい。
オフィス設備はクーラーが適温で、自分のペースで仕事を進めることができる。
職場の雰囲気はとても良いと感じる。
毎日楽しい。
私の部署も他の部署も、みんな優しい人ばかりで、この点は1番恵まれていると思う。
仕事を続ければ臨機応変に対応できるようになり、6年間働いているが信頼され自信につながっています。
国際的な環境で日々刺激を受けています。
特に不満な点はないが、個人のスキルに差がありすぎて、仕事が出来る人に負担が偏っているように感じる。
しかし本人たちから不満の声は上がっておらず、こちらから口を挟んでいない。
もっと上司が把握すべきだと思う。
職場の規模が大きくなり、仕事量も増えましたが、サポートや昇給はありません。
人件費の問題もあると思いますが、年度末など、他の部署と比較すると仕事が忙しすぎてメンタルがヤバいです。
やりがいがある。
自分の経験が活かされるため、臨機応変な対応ができるようになっていく。さらにその努力が評価される。
日々、楽しみながら成長していける。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。