いっちょかみ
上司の融通が利かない職場で、子育て中の人にとって働きやすい環境ではなかった。
有給を取ることも難しく、時間外労働が多く時給換算すると不利だった。
特に子育て中の女性職員には配慮がなく、上司の厳しい態度に対して相談しにくかった。
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国立大学法人琉球大学は、沖縄県中頭郡西原町に所在する医療・福祉の法人です。代表者は大城 肇、設立は2004-04-01、従業員数は1665人です。国税庁に登録された法人番号は6360005001332です。平均継続勤務年数 男性15.4年・女性12.8年(その他) / 女性管理職比率 29.6%(21/71人)。利用者による評価は5点満点中3.0点(7件)です。
上司の融通が利かない職場で、子育て中の人にとって働きやすい環境ではなかった。
有給を取ることも難しく、時間外労働が多く時給換算すると不利だった。
特に子育て中の女性職員には配慮がなく、上司の厳しい態度に対して相談しにくかった。
私の新人時代には、夜勤は月4回程度と言われていましたが、実際には6〜8回もあったし、仮眠なしの日も多かった。
忙しさに慣れず、休みたくても休めず、倒れそうな状況が続きました。
残業も多く、帰りが遅い日も普通であり、朝早くから出勤することも珍しくありませんでした。
体制改善は進んでいますが、先輩たちの責任や負担はどんどん増え、委員会やスキルアップも加わり、ますます大変さが増しているように感じます。
有給消化も最低限行わざるを得ない時があり、シフト組み立てのために無理が必要だったりもしますが、職員同士の助け合いに支えられている面もあります。
それでも、仕事を成し遂げるためには無責任ではいられないですし、上司の苦労も少しは理解できるので、皆で協力しながら乗り越えているような毎日です。
女性の職場において、嫌われたり苦手な方と同じ部署で働くことは辛いと感じる人もいます。
特にキャリア志向の女性が多い環境では、子育てをしながら勤務調整をするママ職員は上司から理解されず、仕事を続けるのが難しい場合があります。
看護師なので、患者さんが元気に退院された時は嬉しいと感じます。
一方で、苦しむ姿を見るのは辛いですが、乗り越えることに支えていくことで、やりがいを感じます。
お金のない場所であり福利厚生はあまり良くなかった。
専門職でありながらも、事務的な仕事が多く、自分のやりたい仕事をする機会が限られていた。
事務員を雇い仕事を分散させることが必要だと感じました。
トップにはその点を考慮してほしいと思います。
一般診療や手術にあたっており、かなり忙しい職場です。
レセプトのシステムがチープであり、毎月修正しなければならないことが多く、その時間も勤務外になるためタダ働きに近い状況です。
給料が低く、割に合わないという声も聞こえますが、やりがいを求めて来る人で支えられている職場です。
教育機関としてはまだ未熟な部分がある、雑用をこなさないといけないことはわかるが、教育制度が確立されておらず、自分で学びに行く姿勢が必要だ。
ただ自分のやる気次第で学ぶことは可能だ。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。