かずあけ
パワハラやセクハラなどに対する相談室は設けられているが、匿名性がなくバレてしまうため社員が利用しない。
上司は保身を考えて悪いことや隠したいことを部下に押し付けるので、モチベーションが低くなり、成長を感じられず辞める決断に至った。
第一建設工業 株式会社は、新潟県新潟市の建設業に関するページです。代表者は高木 言芳、従業員数は893人です。利用者による評価は5点満点中3.1点(8件)です。
「第一建設工業 株式会社」という商号の法人は4社あります。 お探しの企業が異なる場合は、所在地でご確認ください。
パワハラやセクハラなどに対する相談室は設けられているが、匿名性がなくバレてしまうため社員が利用しない。
上司は保身を考えて悪いことや隠したいことを部下に押し付けるので、モチベーションが低くなり、成長を感じられず辞める決断に至った。
人事評価は本質を見抜いておらず、部下に対する教育指導が欠けているため、出世しても支持されない上司が多く存在する。
このままでは将来有望であるとは言えない。
最近、残業管理を厳しくしているが実際には仕事が間に合わないため、サービス残業(出勤)を行なっている社員もおり、上司も黙認している。
技術職としてやりがいがある。
他の人が寝ている間に仕事をするため、縁の下の力持ち的な感じで頑張れる。
ミリ単位の精密性を求める姿勢はかっこいい。
年に1回の旅行手当は、いいと思う。
仕事の疲れを癒すために遠出できるから。
自分が頑張っただけ給料が貰える資格手当もあって、とても嬉しい。
責任者の立場で事故が起きると、その責任は責任者にあるのに、責任者になった際の手当は少ない。
毎回同じことの繰り返しの仕事では飽きてしまう。
給料がそこまで良くないと分かった。
夜勤ばかりだと歳を取るにつれて、体がしんどくなってくるので長続きするかどうか不安だ。
月々の給料が少ない。
夜勤をほぼ毎日やっているのにも関わらず給料が良くない。
退職金が少ないとのこと。
→ 給料が月々少なく、夜勤も頻繁にこなしているにもかかわらず、退職金も少ないようです。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。