社会福祉法人 柏崎刈羽福祉事業協会

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
2110005006707 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

社会福祉法人 柏崎刈羽福祉事業協会は、新潟県柏崎市に所在するサービス業の法人です。事業内容は以下の社会福祉事業の実施 第一種社会福祉事業(救護施設、特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、軽費老人ホーム) 第二種社会福祉事業(デイサービス、ショートステイ、認知症グループホーム、小規模多機能居宅介護、障害福祉サービス) 公益事業(居宅介です。代表者は高橋 敏郎、従業員数は248人です。国税庁に登録された法人番号は2110005006707です。平均継続勤務年数 男性14.8年・女性14.5年(その他) / 女性従業員比率 76.9%。利用者による評価は5点満点中3.6点(8件)です。

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3.6 (8件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
高橋 敏郎
郵便番号
9450112
所在地
新潟県 柏崎市畔屋194―1
電話番号
0257-24-4100
設立年月
1959年7月
主業種
その他の社会保険,社会福祉
従業種
老人福祉事業
従業員数
248
主な仕入先
新潟県厚生事業協同公社,ムラヤマ
主な販売先
一般住民
資本金(千円)
4617067
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
2110005006707
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
新潟県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
柏崎市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
カシワザキカリワフクシジギョウキョウカイ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.kashikari-fukushi.com/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
以下の社会福祉事業の実施 ●第一種社会福祉事業(救護施設、特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、軽費老人ホーム) ●第二種社会福祉事業(デイサービス、ショートステイ、認知症グループホーム、小規模多機能居宅介護、障害福祉サービス) ●公益事業(居宅介護支援、地域包括支援センター、予防支援事業)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
437
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性14.8年・女性14.5年(その他) / 女性従業員比率 76.9%
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

レビュー

クルミ

3年前

主に行政からの措置にて入所された方の身の回りの世話や、障害の特性から日常生活に適応できない面に対し助言・指導を行うことを基本として、施設運営が成り立つよう各種委員会や研修、様々な行事の企画・実行、地域への貢献としての交流やボランティアの受け入れ等の業務を行っています。
特に入所者への処遇のアプローチとして直接処遇、間接処遇とある中で主に直接処遇として介護、看護、食事栄養の面から異なる資格者や職種がチームとなり密接に連携を図りながら、その方らしい自立した生活が送れるよう支援しており、特に介護支援を担わせて頂いています。
介護の中でもチームを形成し一丸となって支援目標に向かって取り組むため、責任とやり甲斐を感じることが出来ています。

くみりゅ

4年前

不透明な人事考課制度が導入されたことにより、昇給の基準が不透明であり、職員から大きな不満の声が寄せられています。
ある理事長が交代し、労働法を狭義解釈して新たな給与体系や就業規則を大幅に変更したことで、前任者までの職員と異なる待遇を受けることとなり、ベテランと若手・中堅職員との間には溝が生じました。
さらに、手当に関しても年功序列の概念が導入され、実際の業務負担や責任範囲と手当額との不一致が起こり、ベテラン優遇による不平等感が消えない状況が生じています。
退職金や年金にも影響を及ぼすこの状況は、職員のモチベーションを大きく低下させています。

なるる

4年前

初任時の給与が地域の他事業所に比べ良かった。
未経験者だったが、年齢給や前職のキャリアを総合的に考慮して俸給が決定され、とてもありがたく思いました。
退職年金積立制度がしっかりしており、退職時には事業所から支給されるだけでなく、二重に受け取れる点も助かりました。

てこ

4年前

初めての福祉施設での勤務経験を通じて、福祉の重要性や関わる人々とのつながりについて学ぶことができました。
特に、しっかりとした上下関係や挨拶の大切さを再認識し、社会人としての基本的なマナーを身に付ける良い機会となりました。

おとひめ219

4年前

施設の機能や性格・求められることが固定的なため、採用時の希望は特に聞かれず全て法人の都合が優先され、決定のプロセスについて説明もなく業務へのモチベーションが低い雰囲気が漂っています。
異動や成長の機会を得ることが難しく、現職種以外の資格取得に対しても非協力的な態度を受けたりします。
これでは個人の発展も企業の発展も望むことができません。

ふーさん

4年前

送迎、入浴、排泄、食事、自立支援に関する業務を行なっており、日々の利用者との関わりの中で出来事を一緒に喜んだり悩んだりしながら解決策を考えていける。

★ミユ

5年前

6年勤務していますが、昇給は一切なく、全体会議と言って一時間半程残っても残業手当てはつきません。
職種によっては産休を取った後の復帰についてマタハラを受けている方もいます。
別の方は業務終了後も一時間程残業が続いている人もいます。
資格がある人との差が激しく、資格がない方は低賃金で残業も制限されながら勤務しています。
ご高齢、認知症の方々が利用されているので、対応の際に暴言暴力を振われる職員もいますが、相手にされるがままのことがほとんどです。
ご利用者のご家族からも苦情が多く、ストレスは多そうです。

→ 長年働いているが、昇給がなく、全体会議では残業手当が支払われない場合があります。
特定の職種では、産休明けの復帰に不平等な扱いを受ける方もいます。
残業が増える人もおり、資格保有者と非保有者の給与格差も大きいです。
高齢や認知症の方が利用されているため、職員が暴力行為にさらされるケースもありますが、その対応に困難を抱えることがあります。
加えて、利用者の家族からのクレームも多く、ストレスが溜まる環境かもしれません。

やぶ

5年前

資格によって差が大きいですが、産前産後育児休暇が取りやすく、有給も取りやすいです。
急な子どもの不調や学校行事にも対応できます。
出勤は予定時刻から15分前位から掃除をし、業務に入ります。
業務終了後は、定時に帰ることが可能です。

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