株式会社 アウトソーシング

この法人は登記記録が閉鎖されています(2017-06-22)

事由: 合併による解散等

平成29年6月19日東京都千代田区神田佐久間町二丁目19番三和エンジニアリング株式会社(1010001070040)に合併し解散

事業の承継先: 三和エンジニアリング 株式会社

国税庁 法人番号公表サイトの公開情報にもとづきます。 現在の状況は登記事項証明書などでご確認ください。

この法人の登記記録は2017-06-22に閉鎖されています(合併による解散等)。事業は三和エンジニアリング 株式会社に承継されています。株式会社 アウトソーシングは、新潟県新潟市に所在するサービス業の法人です。代表者は村山 多美、従業員数は24人です。利用者による評価は5点満点中3.9点(7件)です。

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3.9 (7件のレビュー)

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詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
村山 多美
郵便番号
9500087
所在地
新潟県 新潟市中央区東大通1―7―10
電話番号
025-245-2185
設立年月
1994年4月
主業種
情報処理サービス業
従業員数
24
主な仕入先
当用買い
主な販売先
各事業所,グループ会社各社
資本金(千円)
32000
株式公開
あり

公開情報

公的情報
登記記録の閉鎖等年月日
2017-06-22
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)
登記記録の閉鎖等の事由
合併による解散等
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)
変更事由の詳細
平成29年6月19日東京都千代田区神田佐久間町二丁目19番三和エンジニアリング株式会社(1010001070040)に合併し解散
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)
承継先法人番号
1010001070040
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月12日 取得)

レビュー

mirubon

3年前

特に副業については問われていなかったと思います。
実際に副業している人もいました。
残業がある時から禁止になったので、時間を有効活用できます。
在宅での副業も十分な時間を取れました。
請負業者の社員なら、平日終了後や土日、長期休暇中に十分な時間があります。
給与面でも副業しないとやっていけない状況です。

みくくちゃん

4年前

一次面接と二次面接がありました。
大手企業の請負企業の社員としての面接で、とても話しやすい女性の面接官と1対1で行いました。
緊張はすぐに解けて、自分らしく受け答えが出来ました。
和やかな雰囲気の中、業務内容も詳しく話していただき、自分のことも丁寧に聞いていただけました。
その場で適性検査を行い、二次面接の案内もされたので、ここですぐに落とされるわけではないと思って安心しました。
柔らかく丁寧な女性の面接官は素晴らしかったです。

mewlove

4年前

最初に指定された面接会場に到着した際、時間調整中に面接官から電話がありました。
会場を押さえられなかったため、直接本社に来て欲しいとの連絡でした。
最初は不安で怪しいと感じましたが、本社に到着すると不手際があったようで納得しました。
当時、応募者が多く混乱していたようで驚きましたが、まぁそんなこともあるだろうと思いました。

ミキミキ

4年前

将来も安定している医療用品の製造なので安定した環境で働けます。 医療器具を作っている部署もあるが、私は医療小物の製造や検査を担当していました。 製品の性質上、無塵着を着用し、ゴーグルを装着します。
細かい製品の最終チェックやラベル貼りを手掛けていました。 納期が迫る時にはフル稼働となり、達成感を味わえることが多かったです。
根気強く頑張れる方、細かい作業が好きな方におすすめの仕事です。 汚れるような作業ではなく、座って行える場合もあり、重労働ではありません。

サックス

4年前

納期の迫っている製品がある場合、残業は避けられません。
一日中速度と品質を求められる作業は疲れますが、特に締め切りが迫るとさらに残業が増えます。
人員不足が出た場合、他部署から応援を受けたり全力で頑張ったりします。
しかし、常に余裕がないと残業が続き皆が疲れてしまいます。
団結して課題を乗り越えることは可能ですが、連日忙しい状況が続くのは大変です。
欠員が多発しないように、人員確保にも注意が必要だと思います。

みつきらら

4年前

女性ばかりの職場で、管理者が男性だったため、コミュニケーションが円滑であり、派閥もなく結束が固いと感じました。
仲間と協力して仕事を進めることがやりがいに繋がり、とても好きでした。

いつき

4年前

管理者に要望があっても、直接は言えないので残念です。
チームリーダーと話して理解を得ることが先。
その後で管理者へ伝える方法を考える必要があります。
現場が進むのはリーダー次第で、不満が残ります。
無駄な作業を減らす工夫が必要です。

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