三谷産業 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
5220001006845 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
1社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
全国に2社 取り違えを避けるため所在地をご確認ください

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三谷産業 株式会社は、石川県金沢市に所在する小売・卸売業の法人です。事業内容は化学品、樹脂・エレクトロニクス、情報システム、空調設備工事、住宅設備機器、エネルギーです。代表者は饗庭 達也、設立は1949-08-11、従業員数は466人、資本金は4808000000円です。国税庁に登録された法人番号は5220001006845です。平均継続勤務年数 男性12.4年・女性10.9年(正社員) / 女性従業員比率 32.0% / 女性管理職比率 8.9%(12/135人) / 女性役員比率 15.8%(3/19人)。利用者による評価は5点満点中3.8点(8件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

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3.8 (8件のレビュー)

同じ商号の企業

別の法人です

「三谷産業 株式会社」という商号の法人は2社あります。 お探しの企業が異なる場合は、所在地でご確認ください。

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
饗庭 達也
郵便番号
9200863
所在地
石川県 金沢市玉川町1―5
電話番号
076-233-2151
設立年月
1949年8月
創業年月
1928年2月
主業種
各種商品卸売業(従業者が常時100人以上のもの)
従業種
一般管工事業
従業員数
466
主な株主
三谷 充,三谷,公益財団法人三谷育英会,三谷 美智子,北都代行社
主な仕入先
富士通,日産化学工業,日本曹達,トクヤマ,富士通コワーコ
主な販売先
日本曹達,大林組,鹿島建設,大日本印刷,大正製薬
資本金(千円)
3832000
事業所数
20
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
5220001006845
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
石川県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
金沢市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ミタニサンギョウ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.mitani.co.jp/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
化学品、樹脂・エレクトロニクス、情報システム、空調設備工事、住宅設備機器、エネルギー
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
629
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
資本金
4808000000
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1949-08-11
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
代表取締役社長 三谷 忠照
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
216 / 217 / 220 / 221 / 304 / 306 / 309
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
補助金採択実績
1件(令和5-6年度 建築BIM加速化事業 / 2025-02 / 1,320円 / 国土交通省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
調達(受注)実績
7件(分館3階委員室系統空調機他改修工事 / 2025-12 / 130,500,000円 / 衆議院|分館1階事務室系統空調機改修工事 / 2025-04 / 252,800,000円 / 衆議院|分館外1か所空調設備その他改修工事 / 2024-11 / 93,800,000円 / 衆議院)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
認定・資格
5件(競争参加資格 / 2023-03 / 法務省|競争参加資格 / 2021-12 / 法務省|競争参加資格 / 2021-04 / 法務省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
表彰
3件(次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省|次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省|次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん」特例認定 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
特許 32件・商標 24件(最新: 商標 / e‐HATCHING / 2021-12|商標 / §ミミミ∞ミミミラボ / 2021-10|商標 / §Carbon / 2021-02)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
財務情報
第101期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) / 主要株主: 三谷産業社員持株会(1.42%)、立花証券株式会社(1.59%)、公益財団法人三谷文化芸術保護情報発信事業財団(3.25%)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
職場情報
平均継続勤務年数 男性12.4年・女性10.9年(正社員) / 女性従業員比率 32.0% / 女性管理職比率 8.9%(12/135人) / 女性役員比率 15.8%(3/19人)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T5220001006845/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

上場・有価証券報告書の提出者

金融庁 EDINET
証券コード
82850
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
上場区分
上場
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
EDINETコード
E02692
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
業種(EDINET)
卸売業
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
決算日
3月31日
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
英語表記
MITANI SANGYO CO.,LTD.
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
商号ヨミ
ミタニサンギョウカブシキガイシャ
出典: 金融庁 EDINET コードリスト (2026年8月12日 取得)
提出書類の履歴
2026-06-17 臨時報告書 2026-06-11 有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31) 2026-05-14 臨時報告書
出典: EDINET (2026年8月14日 取得)
最新の提出書類
2026-06-17 臨時報告書
出典: EDINET (2026年8月14日 取得)

レビュー

ぱいろん

3年前

残業が多くて平日に自分の時間を作ることができなかった。
有給休暇も申請しても承認されないことがよくあったり、取り消されることもあり、旅行計画も立てられなかった。
盆休みや夏季休暇が無いことは考慮すべきだ。

あるぼう

3年前

人間関係が悪く、常にギスギスした雰囲気の中で仕事をしていました。
上下関係が強い縦社会の会社で若い社員は意見を出しづらく、風通しも悪かったです。
しかし、上司に取り入ることが出来る人やコミュニケーションがうまい人は気に入られて出世する傾向にあります。
このような環境は社交的で世渡り上手な人には適しているかもしれません。

ニャンコロメ

4年前

人事評価システムを導入し、公平かつ公正に評価する取り組みを行っています。
半期ごとの目標設定と考課を通じて、毎月目標達成度合いを評価し、指導してフォローアップし、目標達成を支援しています。

tamo

4年前

社員の子供が大学に入学すると、4年間奨学手当が支給されます。
国公立、私立で額は違いますが、授業料をほぼ賄えるので助かります。
福利厚生施設として、軽井沢に山荘を5軒所有しており、無料で使用できるのが嬉しいです。

うるる

4年前

チャレンジする前向きな姿勢を重んじ、その機会を与えてくれるし、人としての成長を支援してくれる。
色々な部署で色々な仕事を経験する中で、自分の適正を感じながら成長することができる。
→前向きな姿勢を持ち、多様な部署や業務を経験することで自己成長を促進していただける素晴らしい環境に感謝します。

katokiti

5年前

産休・育休・復職が当たり前のように行われている。
一人目はもちろんのこと、二人~三人目も育休と復帰を繰り返す人も少なくない。
小学校就学前は時短制度を取り入れて、あくまでも正社員として採用、小学校就学と共にフルタイム勤務に切り替わる。
その後、子育てしながら管理職に就く人もいる。
産休明けであることを理由に、評価が下がったり、その後のキャリアアップにハンディがつくようなことはない。
会社内でも、それを意識的に改善していく流れが起きている。
------------
産休・育休・復職が普及しており、一人目から三人目までの育児休暇や復帰が珍しくない。
小学校就学前は時短勤務制度を導入し、正社員として雇用した後、フルタイム勤務に切り替える。
また、子育てをしながら管理職に就く例も増えている。
産後の再開が評価を下げることや将来の昇進に支障をきたすことはない。
企業内でこのような課題を積極的に解決していく動きも広がっている。

うみみちゃん

5年前

コロナ禍をきっかけにテレワークが導入された。
社員一人一台のノートPC支給、サーバー共有、電子押印、Office365活用によるオンライン会議や個人間の連絡手段の多様化により、不自由なくテレワークやリモートワークが可能となった。
ただ、部署によっては未だ「テレワークする社員は暇」という意識を持つ上司もおり、テレワークの実施に対する柔軟性は配属部署によって異なるかもしれない(出社率制限後は、強制的にテレワークが実施されている)。

娘。

5年前

テレワークが全社的に取り入れられ、それが当たり前に実施されている一方で、上司や同僚とのコミュニケーション機会が減少し、対面でのやり取りが難しくなったため、何か物足りなさを感じています。
出社を求められることはなく、そのせいで不安を感じている自分がいます。

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