オグラ金属 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
8060001018425 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

オグラ金属 株式会社は、栃木県足利市に所在する製造業の法人です。事業内容は自動車、アミューズ部品、環境商品部品、鉄道車両部品の4つの事業領域においての金属加工を主業務とする。鉄、アルミニウム、ステンレスの機械加工及び溶接、熱カシメ、塗装、組立、ステンレス酸洗、陽極酸化アルマイトなど一貫した生産体制をもつ。自社開発です。代表者は小倉 勝興、従業員数は250人です。国税庁に登録された法人番号は8060001018425です。利用者による評価は5点満点中3.0点(7件)です。

共有 X LINE Facebook はてブ
3.0 (7件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
小倉 勝興
郵便番号
3260013
所在地
栃木県 足利市川崎町1310
電話番号
0284-91-4111
親会社
ヨロズ
設立年月
1969年9月
創業年月
1938年11月
主業種
金属プレス製品製造業(アルミニウム・同合金を除く)
従業種
金属製品塗装業
従業員数
250
主な株主
小倉 賢大,小倉 乃里子,小倉 健一,ヨロズ,小倉 勝興
主な仕入先
ヨロズ,五十鈴,星野軽金属,日本特殊金属,東洋金属
主な販売先
ユニバーサルエンターテインメント,ヨロズ,田淵電機
資本金(千円)
99000
事業所数
1
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
8060001018425
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
栃木県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
足利市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
オグラキンゾク
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.ogura-gr.co.jp
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
事業内容
自動車、アミューズ部品、環境商品部品、鉄道車両部品の4つの事業領域においての金属加工を主業務とする。鉄、アルミニウム、ステンレスの機械加工及び溶接、熱カシメ、塗装、組立、ステンレス酸洗、陽極酸化アルマイトなど一貫した生産体制をもつ。自社開発環境商品の製造、並びにお客様の要望をリアルタイムに開発、設計し、生産システムにのせている。
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
従業員数
260
出典: gBizINFO (2026年8月7日 取得)
補助金採択実績
1件([第十回]事業再構築補助金_グリーン成長枠(交付申請等) / 86,425,000円 / 中小企業庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
1件(事業継続力強化計画認定 / 2023-08 / 中小企業庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
特許・商標
特許 7件・商標 2件(最新: 商標 / 数えるくん / 2022-08|商標 / Abacist / 2022-08|特許 / 食品カウンタ装置 / 2021-10)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T8060001018425/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

みずのおか

3年前

会社は規模がそれなりに大きいが、同族経営のため経営者の力が強く、従業員はほとんどが言いなりにならざるを得ない状況です。
数年後、工場の現場に監視カメラが多数設置され、常に監視されています。
従業員が逆らえば許されず、意見を述べれば受け入れられません。そうした雰囲気の中で仕事をしていました。
今後もこのような環境が続くと考えると、この会社が良くなることはないと思います。

デビル小僧

3年前

優しすぎる為か面倒な事を避ける管理職が多く、はっきりと言えず自分が損をする場面が多かった。
仕事に対してやる気がある人間と無い人間の差が激しいように感じる。
外国人の派遣や技能実習生が多く定期的に入れ替わっており、日本人の若手や優秀な人材が減少している。

杉ちゃん

3年前

昇給はほぼ無く、何年経っても基本給が変わらない状況となっています。
やる気のある従業員も、ただ来ているだけの人間と同じ扱いを受けてしまうため、モチベーションが上がりにくいです。
人事評価による賞与のプラスマイナスはあるものの、基本給が増えないため、毎年の収入に大きな変化はありません。
労働組合が存在するものの、組合費だけが引かれて結局は経営者に言われるがままという状況です。

ひろポン

3年前

残業をしないと給与がもらえないので、やむを得ず残業することが多いです。
無駄な残業も少なくないと感じますし、部署によっては休日出勤も頻繁です。
また、連絡が遅いため、急な依頼が多いです。

軒葉

3年前

資格を取らせる教育終了なのでその後の成長は本人次第と思います。
会社の方針で自分の仕事に必要の無い資格も休みの日に取りに行かされる場合があります。
個人の成長は、取得した資格や教育だけでなく、自発的な学習と努力によっても大きく左右されると考えます。
また、会社の方針に従って余計な資格を取得することもあるかもしれませんが、それでも自己成長とキャリア形成につながる可能性もあるでしょう。

エボリューション

3年前

評価制度の基準が曖昧で、面談をしても明確なフィードバックが得られず、自分の評価に疑問を感じます。
さらに、評価が高くても基本給が上がらないため、賞与の増額は限られています。

タツク

3年前

最近評価制度が導入され、面談を経て賞与に反映されます。
良い評価を受ければ賞与が増える可能性もあります。
これまでのような制度がなかったため、ポジティブな変化だと感じています。

レビューを投稿