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職員同士はみんな協力して仲良く仕事できる雰囲気です。
利用者も重度の人がたくさんいますが、収入がよいため穏やかな雰囲気が漂っています。
記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。
特定非営利活動法人より道は、栃木県日光市に所在する公共・非営利の法人です。代表者は柳田 友一、従業員数は20人です。国税庁に登録された法人番号は8060005002722です。利用者による評価は5点満点中3.3点(7件)です。
職員同士はみんな協力して仲良く仕事できる雰囲気です。
利用者も重度の人がたくさんいますが、収入がよいため穏やかな雰囲気が漂っています。
障がい者の利用者様を相手にするのはやりがいを感じますが、理事長の性格に問題ありだと思います。
気分しだいで怒鳴り散らし、文句が言える職員と言えない職員を分けているのか、私は言われた立場なので、とても嫌です。
二度と働きたくないし誰にも薦めません。
女性が多く、利用者も同様に女性が多いので、女性が活躍しやすい環境です。
生活支援を行うため、細かな配慮が必要とされる掃除、調理、洗濯などは女性に適しています。
基本的に休みはなく、盆も正月もゴールデンウィークも何人かは利用者様が残るので、交代で出勤するようになり、休みが足りない気がします。
障害者支援施設では、日中支援とグループホームが道路を挟んで隣接しています。
家族のような同行支援や日常生活支援が提供され、利用者にとって良い環境が整えられています。
食事やイベントには特にこだわりがあり、利用者にとって多くの利点があると思われます。
残業が異常で、イベントごとに休みでも全社員強制出勤させられたり、グループホームの方は長時間拘束されているのに明けの日でもイベントがあれば強制出勤させられます。
出ないと怒鳴られ恐喝されます。
現代にこんなブラック企業が存在すること自体信じられません。
インフルエンザで利用者がパンデミックでほぼ壊滅した際も、支援活動中であると偽った記録を作成して国からの報酬を不正に受け取っていました。
時には利用者に対する暴力行為が発生しても内部で隠蔽しようとする他、家族経営の影響で様々な問題が起きています。
パッと見の雰囲気はいい。
職員同士があだ名で呼び合い、ご利用者からもあだ名で呼ばれる。
アットホームな雰囲気が漂っている。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。