福井 信用金庫

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
6210005000340 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
1社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

福井 信用金庫は、福井県福井市に所在する金融・保険の法人です。事業内容は福井信用金庫は昭和5年8月15日に福井信用組合として設立。平成13年4月16日に福井信用金庫、福井中央信用金庫、鯖江信用金庫の3金庫が合併。平成28年2月15日に武生信用金庫と合併し、現在の「福井信用金庫」となる。 大切なお客様に安全と信頼です。代表者は高橋 俊郎、従業員数は688人です。国税庁に登録された法人番号は6210005000340です。利用者による評価は5点満点中3.3点(6件)です。これまでに1社の事業を承継しています。

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3.3 (6件のレビュー)

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(1社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
高橋 俊郎
郵便番号
9100018
所在地
福井県 福井市田原2―3―1
電話番号
0776-22-5400
設立年月
1930年8月
主業種
信用金庫・同連合会
従業員数
688
主な仕入先
当用買い,ふくしんビジネス,ふくしん総合サービス
主な販売先
事業所、団体、個人
資本金(千円)
2568179
事業所数
55
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
6210005000340
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
福井県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
福井市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
フクイ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.shinkin.co.jp/fukushin/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
福井信用金庫は昭和5年8月15日に福井信用組合として設立。平成13年4月16日に福井信用金庫、福井中央信用金庫、鯖江信用金庫の3金庫が合併。平成28年2月15日に武生信用金庫と合併し、現在の「福井信用金庫」となる。 大切なお客様に安全と信頼をお約束するために①信頼度第1位、②密着度第1位、③好感度第1位の金融機関を目指しております。
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
631
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
3件(登録金融機関登録 / 2007-09 / 金融庁|確定拠出年金運営管理機関登録 / 2002-04 / 厚生労働省|認定経営革新等支援機関 / 経済産業省/金融庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
表彰
4件(次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省|次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省|次世代育成支援対策推進法に基づく「くるみん」認定 / 厚生労働省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
商標 8件(最新: 商標 / ともに未来へ\福井信用金庫 / 2022-07|商標 / 福井信用金庫 / 2022-07|商標 / ふくひめ / 2017-09)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T6210005000340/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

かぁきぃ

4年前

有給取得は容易だと考えます。
夏・冬休みにそれぞれ5日以上、年次有給休暇の60%を取得する必要があります。
計画的に有給を取得することは管理能力と見なされ、逆に取得しない場合は上司から厳しく指摘されることもあります。

アユモ

4年前

産休、育休を経て復帰する女性職員は多い。
保育園に入園できない場合は子が2歳になるまで休むこともでき、手厚い制度だと感じます。
また、子供の熱などで休む際もお互い理解し合っています。

のりまき88

4年前

金融業界は厳しい状況にあります。
業容の拡大は難しいと感じられますが、資金決済機能は他の産業に取り込まれる可能性も考えられます。
スマホ決済やネットバンキングなど、低コストで利用できるサービスが多数存在しています。
地域金融機関を選ぶ理由が特にない顧客層が増えており、高齢者や金融リテラシーの低い方々をターゲットとする限定的な課題を抱えています。
生き残るためには、顧客に良さを感じさせるサービス提供が不可欠だと思われます。

フリスクさん

4年前

研修は細かく分野毎に開催されるものの時期的な面では不十分だ。
基本的に開催時期が遅いと感じる研修が多く、特に2年目・3年目の職員はそう感じている人が多い。
店舗によって上司のフォローの差が激しいこともあり、これが人間関係問題につながる可能性がある。
改善の余地があると思われる。

はらぼ

5年前

とにかくしがらみが多いです。
合併を繰り返しているため、旧の金庫どうしの派閥が激しく、仕事がやりにくいシチュエーションがよくあります。
さらに、職員だけではなく顧客にもそのような考えがあり、経営陣に対して派閥の対立を煽る人も少なくないようです。
現場の人間には理解できない経営方針を強いられることも多々あります。
そういった理不尽が気にならない人じゃないと辛い職場だと思います。

へいこー

5年前

営業職、事務職ではお客様に頼られることが多いです。
給料は高くないため、お客様の期待に応えることがモチベーションになります。
その点を理解し、頑張れる人には満足感を得られるかもしれません。

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