むらみ
最近は新入社員への研修もマナーなどはOJTに頼りきりで、基本的なことを大事にする機会が不足している。
自ら積極的に研鑽し、外部の専門家を活用するなど工夫すべきだと感じています。
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国立大学法人秋田大学は、秋田県秋田市に所在する医療・福祉の法人です。代表者は山本 文雄、設立は2004-04-01、従業員数は1368人です。国税庁に登録された法人番号は2410005001280です。利用者による評価は5点満点中4.1点(6件)です。
最近は新入社員への研修もマナーなどはOJTに頼りきりで、基本的なことを大事にする機会が不足している。
自ら積極的に研鑽し、外部の専門家を活用するなど工夫すべきだと感じています。
秋田県唯一の大学病院であるため、新人教育は充実しているが、病棟業務に加え研修や課題が多く疲労が蓄積しやすかった。
中途採用の看護師歴が長い職員も、新卒採用に混ざって同じ研修を受けていることから必要性を感じない時もあった。
病棟業務に委員会活動や研究業務を行う必要もあり、休日でも時間外の仕事をしなければいけないことも多く、キャリア形成や成長の機会は重要だが、ワークライフバランスを充実させる必要があると考えます。
数年ごとに部署移動があるため幅広い知識を学ぶ機会は良いが、慣れてきた部署を離れ再学習することに落胆する人もいます。
希望者には部署移動をせず、同じ場所でキャリアを積む機会も増やすと良いと思われました。
県内唯一の大学病院であるため、看護師の新人教育の制度は充実していた。
新人の頃よりこの病院で働き、しっかりとした教育を受けることができたおかげで、他の市中病院で働く同期よりも幅広い経験を積むことができました。
病棟によるが仕事内容もやりがいは多く、残業や辛い業務内容もありますが、患者様の役に立っていると思えることが 多く、続けることができました。
キャリアについては1〜3年目程度では昇進などはあまりないですが、それ以降からは興味のある分野があれば認定試験や資格の勉強も行い、自分のキャリア形成に向けて成長することができます。
数年ごとに所属部署が変わるため、ひとつのことを極めるよりも、大学病院内の幅広い分野の医療について学びを深めることができる印象です。
子育て世代には夜勤がない場所や、時短勤務の制度もあるため、働きやすい環境だと思います。
最新の研究内容を間近で見られる体験ができ、業務にも携わることができます。
自分なりに考えて業務を行うことができます。
勤務時間が長いため、育児や介護との両立が難しくなってきました。
残業も増える時期もあり、朝早くから仕事をする必要も出てきます。
配偶者の理解や協力があれば、状況は違ってくるでしょう。
1年目が辞めないよう配慮していたが、同期は仕事で責められ辞めようとした。
病棟を移ることで辞めるのを阻止していた。
同期は不満そうだった。
また、他の病院は血管確保をすぐ教えて貰えるがここは1年目の終わり際に教えられる。
早めに辞めないようにだと思う。
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新人が定着する支援をしていたが、同期は厳しい指導を受けて辞めようと考えていた。
ただ、別の病棟に異動させることでその決意を阻止した。
同期は不満そうだった。
それに加え、他の病院ではすぐに血管確保の方法を教えてもらえるが、ここでは1年目の終わり近くまで待たされる。
早く教えて欲しいと思う。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。