国立大学法人秋田大学

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
2410005001280 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

国立大学法人秋田大学は、秋田県秋田市に所在する医療・福祉の法人です。代表者は山本 文雄、設立は2004-04-01、従業員数は1368人です。国税庁に登録された法人番号は2410005001280です。利用者による評価は5点満点中4.1点(6件)です。

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4.1 (6件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
山本 文雄
郵便番号
0100852
所在地
秋田県 秋田市手形学園町1―1
電話番号
018-889-2207
設立年月
2004年4月
創業年月
1873年9月
主業種
大学
従業員数
1368
主な販売先
学生,児童,一般顧客
資本金(千円)
20413025
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
2410005001280
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
秋田県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
秋田市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
アキタダイガク
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
設立年月日
2004-04-01
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
南谷 佳弘
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
303
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
補助金採択実績
99件(令和4年度 成長分野における即戦力人材輩出に向けたリカレント教育推進事業 / 2023-08 / 8,147,720円 / 文部科学省|国際化拠点整備事業費補助金(大学の世界展開力強化事業) / 2023-07 / 15,419,000円 / 文部科学省|(保戸野(附中))長寿命化促進事業 / 2023-04 / 0円 / 文部科学省)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
調達(受注)実績
9件(再生可能エネルギー熱の面的利用システム構築に向けた技術開発再エネ熱利用システムに資する要素技術開発潮汐変化を活用した非開削工法による水平型地中熱交換器の飛躍的性能向上 / 2024-11 / 12,132,000円 / 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構|地熱発電導入拡大研究開発超臨界地熱資源技術開発資源量評価(葛根田地域) / 2021-08 / 30,206,000円 / 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構|再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発高度化・低コスト化のための共通基盤技術開発見かけ熱伝導率の推定手法と簡易熱応答試験法および統合型設計ツールの開発・規格化 / 2020-08 / 21,775,000円 / 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
認定・資格
1件(物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:A / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)
特許・商標
特許 572件・商標 11件(最新: 商標 / バーチャルおもちゃ\ばーちゃるおもちゃ / 2023-02|特許 / 再生正極材前駆体、再生正極材およびそれらの製造方法、並びに再生リチウムイオン二次 / 2022-06|特許 / ピッキング作業支援システム及びそのプログラム / 2020-05)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T2410005001280/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

むらみ

4年前

最近は新入社員への研修もマナーなどはOJTに頼りきりで、基本的なことを大事にする機会が不足している。
自ら積極的に研鑽し、外部の専門家を活用するなど工夫すべきだと感じています。

えりりりん

4年前

秋田県唯一の大学病院であるため、新人教育は充実しているが、病棟業務に加え研修や課題が多く疲労が蓄積しやすかった。
中途採用の看護師歴が長い職員も、新卒採用に混ざって同じ研修を受けていることから必要性を感じない時もあった。
病棟業務に委員会活動や研究業務を行う必要もあり、休日でも時間外の仕事をしなければいけないことも多く、キャリア形成や成長の機会は重要だが、ワークライフバランスを充実させる必要があると考えます。
数年ごとに部署移動があるため幅広い知識を学ぶ機会は良いが、慣れてきた部署を離れ再学習することに落胆する人もいます。
希望者には部署移動をせず、同じ場所でキャリアを積む機会も増やすと良いと思われました。

ばこちゃん

4年前

県内唯一の大学病院であるため、看護師の新人教育の制度は充実していた。
新人の頃よりこの病院で働き、しっかりとした教育を受けることができたおかげで、他の市中病院で働く同期よりも幅広い経験を積むことができました。
病棟によるが仕事内容もやりがいは多く、残業や辛い業務内容もありますが、患者様の役に立っていると思えることが 多く、続けることができました。
キャリアについては1〜3年目程度では昇進などはあまりないですが、それ以降からは興味のある分野があれば認定試験や資格の勉強も行い、自分のキャリア形成に向けて成長することができます。
数年ごとに所属部署が変わるため、ひとつのことを極めるよりも、大学病院内の幅広い分野の医療について学びを深めることができる印象です。
子育て世代には夜勤がない場所や、時短勤務の制度もあるため、働きやすい環境だと思います。

こちみ

4年前

最新の研究内容を間近で見られる体験ができ、業務にも携わることができます。
自分なりに考えて業務を行うことができます。

ちんちゃん

4年前

勤務時間が長いため、育児や介護との両立が難しくなってきました。
残業も増える時期もあり、朝早くから仕事をする必要も出てきます。
配偶者の理解や協力があれば、状況は違ってくるでしょう。

さぼりん

5年前

1年目が辞めないよう配慮していたが、同期は仕事で責められ辞めようとした。
病棟を移ることで辞めるのを阻止していた。
同期は不満そうだった。
また、他の病院は血管確保をすぐ教えて貰えるがここは1年目の終わり際に教えられる。
早めに辞めないようにだと思う。

新人が定着する支援をしていたが、同期は厳しい指導を受けて辞めようと考えていた。
ただ、別の病棟に異動させることでその決意を阻止した。
同期は不満そうだった。
それに加え、他の病院ではすぐに血管確保の方法を教えてもらえるが、ここでは1年目の終わり近くまで待たされる。
早く教えて欲しいと思う。

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