株式会社 シーズ広告制作会社

株式会社 シーズ広告制作会社は、大阪府大阪市のメディアに関するページです。代表者は篠原 仁郎、従業員数は49人です。利用者による評価は5点満点中3.6点(4件)です。

共有 X LINE Facebook はてブ
3.6 (4件のレビュー)

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
篠原 仁郎
郵便番号
5300037
所在地
大阪府 大阪市北区松ケ枝町6―11 SEASビル
電話番号
06-6351-6673
親会社
シーズシティーグループ
設立年月
1990年7月
主業種
広告制作業
従業員数
49
主な株主
シーズシティーグループ,篠原 仁郎,グレイスプラス人とモノ
主な仕入先
大塚商会,TOO,グレイスプラス人とモノ
主な販売先
東急エージェンシー,千趣会,アサツーディ・ケイ,パナホーム
資本金(千円)
98000
事業所数
1
株式公開
あり

レビュー

ちゅう

3年前

レギュラーの仕事は売上の安定を確保するために必要ですが、同じことを繰り返すだけではマンネリ感が生じることもあります。
一方、単発やコンペなどは普段と異なる刺激を受けることができますが、スケジュール調整や利益率などの点でメリットが少ない場合もあります。
売上とクリエイティビティのバランスを保つことは難しいです。

もちきん

4年前

やりがいはありますが、仕事が立て込むと残業時間が増えます。
自分の満足いくまで仕事に取り組みたい人は問題ないでしょうが、家族がいたり帰宅しなければいけない人は、仕事量を減らすか仕上がりに妥協するかになるので、売上はあげられないでしょう。
この業界自体の問題かもしれませんが、ライフワークバランスと売上やクオリティのバランスなどなかなか解決できない問題は抱えていると思います。

ぺーくん

4年前

この業種では、時間で区切れる仕事ではないため、制作物のクオリティが上がらないと修正が多くかかります。
クライアントからの急な修正が重なっても、自分の担当なので他に任せられず、残業することも多いです。

ぱんくろう

4年前

現場のチームリーダーが昇給額を決定するため、普段の頑張りが評価されやすいと感じる。
評価制度は特に明文化されておらず、しかし毎年ちゃんと昇給してもらえるので満足している。

レビューを投稿