みちる
教室は建物ではなく、即席の部屋で仕切られており、狭い。
先生と生徒の距離が近いため、仲良くなりやすく、ささいなことにも気づきやすかった。
株式会社 こどもクラブは、北海道札幌市の教育・研究に関するページです。代表者は相原賢一です。利用者による評価は5点満点中3.3点(7件)です。
教室は建物ではなく、即席の部屋で仕切られており、狭い。
先生と生徒の距離が近いため、仲良くなりやすく、ささいなことにも気づきやすかった。
元々のビルの形から変則的な教室で、保護者が待つところも特になく、ごちゃごちゃした感じで落ち着かない環境だった。
女性ばかりの講師であり、良い点もあるが、進んでサービス残業する傾向があり、働きにくい状況だった。
そのコマ数で減額するシステムによってやる気を失った。
賃金からカットされたお金が原資なのか、年度末に慰労会があり、プレゼントももらったが、カットされた分が使われていると感じてしまい、うれしさは感じなかった。
時給がコマで決まるシステムは、コマ数が増えると賃金が減少する仕組みです。
4コマ目から再び1コマ目の賃金に戻ります。
年度末がやめやすいタイミングだったのは良かった。
面談で、辞めるように言われたのも適切だった。
少人数制での対応となるため、子ども一人ひとりに目が届きやすく成長もより感じられる。
子どもの習得の上では、どこに理解を得てどこが不安なのかを把握しやすい。
教室それぞれに講師の配属が指定されているため、コマ数を把握すれば生活時間を有効に使うこともできる。
カリキュラムはベースにあるので、講義する運びには苦労は少ない。
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少人数制での対応は、子ども一人ひとりに目が行き届き、成長を感じやすくします。
学習面では、理解している部分や不安な点を把握しやすいです。
各教室には割り当てられた講師がおり、予定を管理すれば効率的に時間を使えます。
また、基本のカリキュラムがあるため、授業の準備も比較的容易です。
子どもや講師とのコミュニケーションが希薄で、打ち合わせ時間もなく、ノートでの申し送りだけで仕事を進めていたことに疑問を感じました。
また、子どもたちは学校や保育園が主体であり、教室通いはそれに比べると重要性が低かったため、自分自身への思い入れもあまり感じられず、やりがいを見つけることが難しかったです。
カリキュラムの扱い方についてのレクチャーも不十分であり、半信半疑の気持ちで授業を行うこともしばしばありました。
複数の教室が存在している中で、特に「自由が丘教室」は安定感を欠いているように感じました。
理由をお選びください。内容を確認のうえ対応します。