社会福祉法人 恵望会

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
9430005005926 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
記録なし
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

社会福祉法人 恵望会は、北海道恵庭市に所在する医療・福祉の法人です。事業内容は特別養護老人ホーム 短期入所生活介護 通所介護事業所 居宅介護支援事業所です。代表者は佐伯昇、従業員数は170人です。国税庁に登録された法人番号は9430005005926です。女性管理職比率 66.7%(10/15人)。利用者による評価は5点満点中3.0点(7件)です。

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3.0 (7件のレビュー)

特別養護老人ホーム
短期入所生活介護
通所介護事業所
居宅介護支援事業所

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
佐伯昇
郵便番号
0611423
所在地
北海道恵庭市柏木町429番地の6
電話番号
0123-33-2388
設立年月
1977年7月
企業URL
https://www.keibouen.jp/
業界
医療・福祉
主業種
老人福祉事業
主な仕入先
道央環境センター,ワタキューセイモア,北海道エナジティック
主な販売先
入所者
資本金(千円)
1065217
事業所数
1
株式公開
あり
資本金
10億6,500万円

公開情報

公的情報
法人番号
9430005005926
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
北海道
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
恵庭市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
ケイボウカイ
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
http://www.keibouen.jp/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
特別養護老人ホーム 短期入所生活介護 通所介護事業所 居宅介護支援事業所
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
170
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
職場情報
女性管理職比率 66.7%(10/15人)
出典: gBizINFO (2026年8月12日 取得)

レビュー

まりぽ

4年前

施設長のお気に入りユニットは常に人員が充足されていますが、他のユニットは3人欠けても補充がありません。
また、お気に入りの職員は何をしても叱責されず、それ以外の職員は些細なミスでも大声で怒られます。
そのため、事務所の雰囲気は最悪であり、用があっても行きたくないです。

さよれ

4年前

外勤に出る職員は、仕事の電話も個人携帯を使います。
通話料は自腹ですし、車が足りない時は自分の車を使います。
事故の補償はありません。
施設長のお気に入りになることで役職に就く可能性もあるが、コロナ禍で部下を居酒屋やカラオケに誘ったりする行為は避けるべきだ。
特定のチームが恩恵を受けるような状況ではなく、全ての職員が公平に評価されるべきだ。

しゅんじー

4年前

現場の雰囲気は良い。
仕事は大変だが利用者と共に楽しく過ごすことが出きる環境になっている。
自由に使えるユニット費があり、行事にもつかえる。
職場の雰囲気が良いと思います。
仕事は厳しいですが、利用者と一緒に楽しく過ごせる環境です。
さらに、自由に使える予算があり、イベントにも役立てられます。

otosan

4年前

職員が働きやすい職場を作っており、昇給や評価制度について詳しく説明されました。
また、誰にでも昇格のチャンスがあると伝えられました。

やまお

5年前

居宅のケアマネージャーや包括の職員など、外に出る機会が多い職種は、仕事の連絡は全て自分の携帯電話を使用し、通話料も自己負担となります。
さらに、公用車が利用できない場合は自家用車を利用し、ガソリン代は支給されますが、事故の補償はありません。

めじひろ

5年前

経営側のやり方が不満。
コロナ禍において、管理者やセンター長などの役職者が、居酒屋で宴会し、カラオケに行きマスクもせず大声で騒いているところを入居者の家族に見つかったが、役職者達は何のお咎めもなく済んでしまっている。

kyou

5年前

暴力、怒鳴る上司がいる職場。
最悪なことに、このコロナ禍の中で部下を誘って飲み会やカラオケに行く代表的な職員がいた。
家族にバレてしまったにも関わらず、何のお咎めもない現実。
周りの職員は事情を知らず、若い子が問題を起こしたと勘違いしている。
しかし実際には、我慢して頑張っていた若い子が可哀想だ。

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