加越能バス 株式会社

公的記録で確認できたこと

出典: 国税庁 法人番号公表サイト
法人番号
5230001009830 国税庁の法人番号公表サイトに登録があります
登記の閉鎖
記録なし
合併・事業承継
2社を承継 この法人が他社を引き継いでいます
同じ商号の法人
見つかりません

記録が無いことは、その事実が無かったことを保証するものではありません。 公的記録は更新に時間差があります。重要な取引の前には、法務局の登記事項証明書などで直接ご確認ください。 登記情報提供サービスなら、登記情報をオンラインで取得できます。

加越能バス 株式会社は、富山県高岡市に所在する交通・物流の法人です。事業内容は自動車運送事業、国内旅行業、生命・損害保険代理店業、です。代表者は稲田 祐治、設立は1950-10-23、従業員数は227人です。国税庁に登録された法人番号は5230001009830です。利用者による評価は5点満点中3.6点(7件)です。これまでに2社の事業を承継しています。

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3.6 (7件のレビュー)

承継した企業

登記等の公開情報に基づく

合併により、この法人が事業を引き継いだ企業です(2社)。

詳細情報

登記等の公開情報に基づく
代表者
稲田 祐治
郵便番号
9330062
所在地
富山県 高岡市江尻村中1243―1
電話番号
0766-22-4886
親会社
富山地方鉄道
設立年月
1950年10月
主業種
一般貸切旅客自動車運送業
従業種
一般乗合旅客自動車運送業
従業員数
227
主な株主
富山地方鉄道,富山地鉄サービス,富山県,北陸鉄道,中越パルプ工業
主な仕入先
ブリヂストンタイヤ富山販売,三菱ふそうトラック・バス
主な販売先
一般個人,KNT−CTホールディングス,JTBトラベランド
資本金(千円)
100000
事業所数
4
株式公開
あり

公開情報

公的情報
法人番号
5230001009830
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
都道府県
富山県
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
市区町村
高岡市
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)
商号カナ
カエツノウバス
出典: 国税庁 法人番号公表サイト (2026年8月6日 取得)

公開情報(gBizINFO)

経済産業省 gBizINFO
公式サイトURL
https://www.kaetsunou.co.jp/policy/koudoukeikaku/
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
事業内容
自動車運送事業、国内旅行業、生命・損害保険代理店業、
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
従業員数
163
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
設立年月日
1950-10-23
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
代表者名
松井 康浩
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
業種
310
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)
認定・資格
2件(前払式支払手段(自家型)発行者届出 / 1996-11 / 金融庁|物品の製造: 物品の販売: 役務の提供等:C / デジタル庁)
出典: gBizINFO (2026年8月11日 取得)

適格請求書発行事業者(インボイス)

国税庁 インボイス
適格請求書発行事業者
登録済み(T5230001009830/登録日 2023-10-01)
出典: 国税庁 インボイス公表サイト (2026年8月7日 取得)

レビュー

さぶちゃん

5年前

日給月給の扱いが長い。何年経っても分からない。いっその事ドライバーは全て日給、事務所や管理職は月給と分けたらどうだろう。
給料が明確じゃない。給与明細が分かり難く、残業対応や休日出勤なのか、明確でない。意図的なのか、変えようとしていないのか、今どきの明確な給与形態ではないことが確かだ。それによってお金の面で会社への不信感を持つ人も多いだろう。

ぞうがめ

5年前

運転技術だけ。
人間としての成長は見込めないし求めてもいけない。
教育制度や評価制度が明確ではないため、どこで評価するとか成長したとかの判断基準が曖昧。
明確なものさしがなくどうやって評価しているのか疑問であり不信感を生む。
基本的に減点制度なのでミスをした人が落ちていく、もしくは上がらない。
取り返そうとかやってやろうという体制が生まれないのは、明確な評価制度がなく、どうすれば点数を取れるのかを誰も共有していない。
この会社にキャリアや成長を求める事が間違っていると考えます。

運転技術だけに焦点を当てています。
しかし、人間としての成長を促進する仕組みや明確な評価基準が不足しています。
これが従業員に不信感や疑問を抱かせています。
現行の減点制度では、ミスをした者が処罰される一方で、改善する機会が与えられず、公平性に欠けます。
私は、このような環境では将来を築くことが難しいと考えています。

奥っくん

5年前

拘束時間が長すぎる。
給料が見合っていない感じだ。
労使の取り決めで決まったと言うけれど、こういう状況を許している組合や会社もちょっとおかしいよね。
バランスは会社を維持するためだけに取られている気がして、従業員の生活はあまり考えてくれていないような気がする。
多くの従業員がそう感じているように思うから、そんな状況なのかもしれない。

miko

5年前

まだ決めてないが転職を考え始めた。
今の給料では生活も厳しいし、このまま締まりのない仕事を続けていると、人として良くないと感じている。
考える時間を持てるのは良い。

じゅんぴ

5年前

運転できる人なら、真面目に訓練すれば必ず技術が身につくと思います。
また、安全に運転できることは将来のためにも大切な経験になると考えます。

やじきた

8年前

仕事の無い時や空いた時間を有効に活用すれば、身体の負担も少なく精神的な安定も十分に図れます。
先輩たちにアドバイスを貰ったり、気の合う仲間と話したり、話題豊富な方たちが多いです。
空いた時間を活用することは大切です。
先輩からのアドバイスや、仲間との会話、話題豊富な人々との交流は、心身の健康に良い影響を与えるでしょう。

じょー

8年前

優秀な教官が何名かおります。
運転技術だけでなくモラルや人生観も教えてくれる方がいらっしゃいます。
多彩な仕事へのスキルアップも可能です。
素晴らしいと感じます。
路線、高速、貸切といった幅広い選択肢があります。

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